2013年12月31日火曜日

【ARMA3】移植武器の完成品【Addon製作】

前の記事で、XM177の話をしていましたが、形はできたのですが... 元のM4が荒すぎて、とても残念な出来栄えだったのでやめました。
しかし、model.cfgの問題を克服したので、今まで使えなかった銃火器が使えるようになりました。

以下、次回から実装する銃火器の完成品です。

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M14C
以前紹介した内容と変化していませんが、ストックを若干短くして、銃身を切り詰めたカービンタイプになります。
トイガンの写真を見てかっこいいと思ったのですが、実銃でもM14のカービンは改造を含めて多々ありますね。
ボルトハンドルは稼働しませんが、M14全て中のキャリアは稼働してマズルフラッシュもライブになりました。
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VSS
以前実装していましたが、使い勝手が悪いということで破棄した銃です。
専用の亜音速9x39mm弾は、優れた消音性と貫通力とパワーがあるそうで、A2でも強烈でしたね。
A3でも、有効射程内ならばアーマー越しでも1発でいける威力となっていますし、ゼロインのおかげで使い勝手も向上しているはずです。
スコープ類を載せるために、オリジナルのフラットマウントレイルになっており、初期でサプレッサーを装着している特殊な銃です。
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G36C
皆さんお待ちかねのG36Cです。
最初に言っておきますが、スケルトンマガジンはオミット、ボルトハンドルは元々動きません。
この為に実装を迷っていたのですが、要望がけっこうあったので実装することにしました。
G36Kの代わりにこちらを実装して、G36にもマズルフラッシュが追加されます。
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AKS74U
クリンコフの名前でお馴染みのAKのコンパクトモデルです。
A2の無印のモデルではありますが、AK系はけっこう綺麗なんですよ。
AKファミリーを全てという訳にはいかないので、一番需要がありそうなクリンコフを実装してみます。
思ったよりかっこいい。
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Mk16 BlackModel
Mk16のブラックバリエーションとなります。
Teriyakiさんから頂いたテクスチャを適応した物で、こちらも要望があったので実装です。
実装するブラックモデルはMk16の3種類のみで、Mk17は保留ですが、多分作ります。
陸自装備にもけっこういけるのでいい感じですね。銃声を差し替えました。
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以上となりますが、気分次第でラインナップが増えるかもしれません。
M1014についてですが、アタッチメントが装着不可なので、Saiga12Kと交換になる可能性があります。
M60も実装したいのですが、ベルト給弾式は特殊で、実装できる銃とそうでない銃がありますので、M60は今のところ無理です。

2013年12月30日月曜日

【ARMA3】サンプルモデルとmodel.cfg【Addon製作】

サンプルの一部の銃火器のmodel.cfgが不完全というお話をしたと思いますが、書き直して完成させました。
かなり時間がかかりましたが、ボルトとトリガーとマズルフラッシュは動作するようにできました。

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デフォ

class CfgModels
{
    class Rifle;
    class M14: Rifle {};
};
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書きなおしたもの

class CfgSkeletons
{
    class M14_Rifle
    {
        isDiscrete = 0;
        skeletonInherit = "";
        skeletonBones[] =
        {
            "trigger", "",
            "bolt", "",
            "CH", "",
            "CHH","CH",
            "magazine", ""
        };
    };
};
class CfgModels
{
    class M14_RifleBase
    {
        skeletonName = "M14_Rifle";
        sections[] = {"zasleh"};
        class Animations
        {
            class trigger
            {
                type = "rotationZ";
                source = "reload";
                selection = "trigger";
                axis = "trigger_axis";
                minValue = 0;
                maxValue = "3";
                angle0 = "0";
                angle1 = "-3";
            };
            class bolt
            {
                type = "translation";
                source = "reload";
                selection = "bolt";
                axis = "bolt_axis";
                minValue = 0;
                maxValue = "1";
                offset0 = "0";
                offset1 = "1";
            };
            class bolt_empty: bolt{source = "isEmpty";};
            class charging_handle: bolt
            {
                selection = "CH";
                axis = "CH_axis";
                offset1 = "-1";
            };
            class charging_handle_empty: charging_handle{source = "isEmpty";};
            class magazine_hide
            {
                type="hide";
                source="reloadMagazine";
                selection="magazine";
                minValue=0.200000;
                maxValue=0.250000;
                hideValue=0.100000;
            };
        };
        sectionsInherit = "";
    };
    class M14: M14_RifleBase {};
    class M14_camo_SB: M14_RifleBase {};
    class M14C: M14_RifleBase {};
};
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一部の動作しない銃火器にも適応できれば移植の幅が広がりますね。

【ARMA3】第三期実装予定銃火器【Addon製作】

モデリングというモデリングはしていませんが、最近モデルを加工するのが楽しいですね。
ということで、以下の銃火器を追加予定です。
・CAR-15 (コルトスコープのみ装着可)
・XM177 (コルトスコープのみ装着可)
・M14カービンタイプ
・ポンコツ
動作しなかった時点で廃案ではありますが、M14カービンタイプは完成しています。


2013年12月29日日曜日

【ARMA3】MAG5-60【Addon製作】

前回実装したMk16とMk17ですが、その中のMk16 IARは分隊支援火器仕様となっています。
しかし、通常のSTANAGマガジンを装着してることもあって、マークスマンライフルにも見えそうです。
本当はC-Magを装着する予定だったのですが、荒く角ばったC-MagのモデルはSCARには浮いてしまう感じでした。
ということで、SUREFIREのMAG5を装着してみることにしました。
MAG5は、MX SWに装着されているようなトリプルカラムの弾倉で、60連100連の2種類があります。
STANAGマガジンを膨らませたような外観で、60連なら従来のダブルマガジンポーチに収納可能
C-Magよりも嵩張りにくいのはいいですが、100連の長さはヤバイ
http://cheaperthandirt.com/blog/?p=12799


こちらは引き伸ばしただけですが、形だけ作ってみました。
ディテールなど、凹凸を再現してみたいと思いますが、このままになるかもしれません。


5.56向けのC-Magの代わりとして、60連のMAG5-60を実装したいと思います。

追記 グレーにしたらカッコ良かった。

2013年12月27日金曜日

【ARMA3】MAA Ver2.191【Addons】

Mk17の銃声が正常に出なかったので修正しました。
それ以外はVer2.19と互換があるので、サーバーへの適応などは2.19のままで大丈夫です。

MAA Ver2.191

【ARMA3】MAA Ver2.19【Addons】

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Mike Armory Addons
このAddonは、武器や兵器の性能を変更するもので、実物に近い性能をコンセプトに作者の個人的な趣味と掛けあわせて調整されています。
車両の走行性能調整や、Manのヒットポイントまでを調整しています。
詳しくは別txtファイルの[解説]を御覧ください。
仕様変更は基本的にプレイヤーのみに適用されますが、サーバーに適用した場合はAIにも影響をあたえるようになっています。
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不具合の報告は、私のブログの各バージョン配布記事のコメントかTSまでお願いします。
ブログ http://mikeland0120.blogspot.jp/

Thanks!!
[テクスチャ&サンプル編集Model提供Teriyakiさん]

※TMRと干渉してしまうので併用は不可能です。
なお、LauncherはArmA II Game Launcherを推奨します。
その他のLauncherでは動作を保証しません。(これはACREなども同様です)
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更新情報 x=試作版 mc=マイナーチェンジ a=あのサーバー向けにOptionalを適応済みのバージョン
アップデートは古いMAAを削除し、新しいものに交換してください。
[#Optional]←これはOptionalの更新内容です。
アップデートは金曜日が目安です。(毎週とは限らず前後する場合があります。不具合修正は即時です。)

MAA V2.19
SCARシリーズを実装 Mk16 Mk16SB Mk16IAR Mk17 Mk17SB Mk20 Top/Side/Muzzleアタッチメント装着可能
FALのマウントレイルのテクスチャを変更
M110にフォアグリップを装着して構え方を修正
対空機関砲の発射レートを毎秒13発x2門=26発へ高速化 装弾数を2000発へ 全弾曳光弾化
防弾となっていた一部の帽子を非防弾に調整
チェストリグを非防弾に調整
ボディーアーマーの耐久値を下げた (現在のものより柔らかくbeta時よりも硬く)
お墓を破棄
ConcreteBarrier(high)を変更
5.56x45mmの反動を再調整
車両向けの試作型ミサイル対策スモークスクリーン実装 (動作しない可能性あり)
戦闘車両にミサイルアラートを仮実装 (動作しない可能性あり)
弾の威力を若干変更 物を破壊する威力とタイヤの耐久度に合わせた為
車両のタイヤの硬さを強化 トラックは調整不可

MAA Ver2.19

2013年12月25日水曜日

【ARMA3】M32とSa58カスタム?【Addon製作】

「グレネードランチャーがほしい」「ATの代わりに背負いたい」という要望がありましたが、ランチャーのスロットは例のM1014みたいに構えれないか、肩に担いでしまう仕様で使い物になりませんでした。(別の使い方はできるけど)
結局、メインウェポンのスロットに入れないとちゃんと構えてくれないので、M32もメインウェポンとして登録することにしました。
ドミネーションならば、BackPackスクリプトがありますので、そちらを利用すれば実用性はあると思いますが、ドミの仕様でリバイブやリスポンした時に装備がゴチャゴチャになる可能性があるので注意してください。


A2OAの銃火器は綺麗ですよね。
SCARなんて、普通にA3で違和感なく使えると思います。
このM32もいい感じなのですが、元々ゼロインに応じてサイトが傾くギミックはありませんので、ゼロインは100m固定です。
 A3のように可変するサイトというのは未だに仕組みがわかってないので、実装は難しいですね。



A2と比べるとVASのお陰で自由になった装備選択ですが、ロシア装備がない為かAKシリーズの需要があるけれど使われてないのが現状です。
私もRPKやSVDはけっこう好きなんですけど、これを追加するとAKファミリーを全部追加しないといけない使命感が発生しますし、例のmodel.cfgのお陰でAKファミリーは動作しない状態です。
ということで、不人気のSa58のマウントをアッパーレシーバー直付に改修していて思いついたドラムマガジン仕様を作ってみました。

ゲリラかギャングっぽい感じですけど、こういう銃火器が少ないので、これはこれでいいかなって思います。
マウントの位置がかなり後ろで、ダットサイトや4倍率系がマウントにピッタリ装着できますが、ちょっと後ろすぎる感じです。
ついでにライフルスコープなどははみ出すので絵的にNGかもしれませんね。

要望のあったM249のフルサイズモデルは追加として実装しました。
現在のM249はM249paraとしてクラスネームを変更しましたので、VASでセーブしている場合はご注意ください。

2013年12月23日月曜日

【ARMA3】歩兵の硬さについて【Addon製作】

現在のARMA3のバニラ状態での歩兵の硬さは非常に硬くなっています。
以前は歩兵がA2の2~3倍の硬さで、+アーマーベストに若干の防弾効果がありました。
その結果、「12.7mmにも1発耐えることがある」程度の耐久値があったわけですが、現実的でもなければゲーム向けな耐久値でもありませんでした。

MAAで歩兵の硬さをA2と同等に下げることでちょうどいい感じになっていたのですが、前回のアップデートでアーマーベストとヘルメットの耐久値が上がりました。
どれぐらいかと言うと、「12.7mmを2発まで耐えることがある」「手榴弾が至近距離で破裂しても平気」「小銃弾は胴体に6発」「帽子は防弾」「ケブラーも跳弾」という感じです。
2035年だから... という脳内修正はできませんね。
現代の装備も同じ硬さですし、なにより布の帽子が拳銃弾を弾くのは設定ミスの他に考えられません。

帽子は修正して、ヘルメットも現実的な防弾性能へと調整しましたが、アーマーベストが硬すぎて手榴弾が有効ではないようです。
ボディーアーマーについては、防弾性能によってクラスが存在しますが、「至近距離でライフル弾を受け止めることはできるが、手榴弾には耐えられない」という感じらしいです。
銃弾も何発も当たれば貫通してしまうでしょうし、手榴弾のような破片は手足に当たれば重症ですよね。
失血死よりもショック死が多いですし、細かくは設定しませんが、至近距離で手榴弾には耐えられない程度の耐久値に調整します。

ということで、以下の内容を基準とした耐久値に設定したいと思います。
1.50BMGに耐えられないこと
2.ライフル弾に数発耐えること
3.至近距離の手榴弾の炸裂に耐えられないこと (Miniは別)
4.帽子は非防弾にすること
5.ヘルメットは拳銃弾が貫通しないこと
6.戦車に潰されても即死すること
こうやって見ると異常ですね。

2013年12月22日日曜日

【ARMA3】SCARシリーズ追加【Addon製作】

以下のライフルが完成しました。
・Mk16 (5.56x45 NATO)
・Mk16 SB (Short Barrele)
・Mk16 IAR (Infantry Automatic Rifle)
・Mk17 (7.62x51 NATO)
・Mk17 SB (Short Barrele)
・Mk20 SSR (Sniper Support Rifle)
アタッチメントは Top/Side/Muzzle が利用可能です。
銃身長に応じて命中精度が若干変化します。


Mk16
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Mk16 SB
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Mk16 IAR
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Mk17
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Mk17 SB
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Mk20 SSR
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バイポッドはあえて外してあります。
ない方がかっこいいと思いました。

次回のMAAで上記のSCARを実装します。

【お知らせ】コメントについて

コメントを[匿名可]から[登録ユーザーのみ]に変更しました。

【ARMA3】SCARシリーズ実装?【Addon製作】

A3デフォルトのMXはかっこいいですよね。
見た目もいいですけど、コンパクトモデルや分隊支援火器モデルなど、基礎を同じとした派生型が多数あるのもまた魅力的。(派生型っていうのかな?ファミリー?)
G36やXM8にもありますが、あちらはそんなに出来が良いわけじゃないですし、何よりmodel.cfg(モデルデータにアニメーションなどの設定をするファイル)が不完全な状態でサンプルとして配布されているので使用できません。

SCARは正常に動作しますし、多数の派生型がありますね。
本来存在しない分隊支援火器バージョンも加えて、SCARシリーズとして実装したいと思っています。
また気が変わるかも知れませんが、内容としては以下のものを製作・移植する予定です。
1.基本型 (現在実装済み)
2.コンパクトモデル/CQB
3.マークスマンライフル (Mk17にて実装済み)
4.SAW/分隊支援火器
SAW (LAW)については、5.56mmのLAW(アサルトライフルをベースとした分隊支援火器)がないので、個人的にすっっごく欲しいということで実装したいです。
本当はMG36が加わる予定でしたが、上記の通りで現在実装不可です。
5.56mm版のMk16ベースで製作する予定です。

追記でこの記事に画像を追加します。

完成しました。
http://mikeland0120.blogspot.jp/2013/12/arma3scaraddon_22.html

2013年12月21日土曜日

【ARMA3】着剣!!【Addon製作】

移植武器のマズルフラッシュをA3の夜間でも発光するものへ変更しました。
これで、野戦も楽しめますね。(G36とM1014とM14は仕様でマズルフラッシュがないですけど)

で、バヨネットのサンプルを見つけたので、モデルに仮組みしてみました。
なかなかかっこいいですね。
BHD装備には向いていませんが、これはこれで別モデルとして実装するのもいいかもしれません。
ただし、銃剣は使用できないので、見た目だけなんですよね。見た目は大事です!
多分、実装しないと思いますけどね。

2013年12月20日金曜日

【ARMA3】MAA Ver2.18【Addons】

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Mike Armory Addons
このAddonは、武器や兵器の性能を変更するもので、実物に近い性能をコンセプトに作者の個人的な趣味と掛けあわせて調整されています。
車両の走行性能調整や、Manのヒットポイントまでを調整しています。
詳しくは別txtファイルの[解説]を御覧ください。
仕様変更は基本的にプレイヤーのみに適用されますが、サーバーに適用した場合はAIにも影響をあたえるようになっています。
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不具合の報告は、私のブログの各バージョン配布記事のコメントかTSまでお願いします。
ブログ http://mikeland0120.blogspot.jp/

Thanks!!
[テクスチャ&サンプル編集Model提供Teriyakiさん]

※TMRと干渉してしまうので併用は不可能です。
なお、LauncherはArmA II Game Launcherを推奨します。
その他のLauncherでは動作を保証しません。(これはACREなども同様です)
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更新情報 x=試作版 mc=マイナーチェンジ A=あのサーバー向けにOptionalを適応済みのバージョン
アップデートは古いMAAを削除し、新しいものに交換してください。
[#Optional]←これはOptionalの更新内容です。
アップデートは金曜日が目安です。(毎週とは限らず前後する場合があります。不具合修正は即時です。)

MAA V2.18
Mk48のアタッチメントTOPの位置を修正
M240 Mk48のマウントレイルを変更
M249をM249paraと交換実装 同時にポインタースロットを利用可能にした。
移植武器のスケルトンエラーを解消 (デフォルトのModel.cfgが不完全だった)
移植武器全てにインベントリ用UIを実装
Sa58のテクスチャをブラックに変更
M240 M249 Mk48 のテクスチャを変更
M14 (Black) EBR (Black) を破棄
お墓を作れるBackPackを実装
ライフル弾が貫通する為、土嚢セットをコンクリートバリアへ変更
陸自のテクスチャを修正 [提供 Teriyakiさん]
#Optional @Mk18をMAA_MAGに対応 相互互換

MAA V2.17
M134ミニガンが使用できない不具合を修正
6.5mm機関銃が使用できない不具合を修正
移植武器のShadow設定を修正
移植武器の一部soundを変更及び修正
軍用車両のタイヤ強度を強化

MAA V2.16
M14に光学照準器を使用可能にしました。[加工済みモデルデータ提供 Teriyakiさん]
AMRA2から M240 M249 Mk48 を移植 アタッチメント装着可能 ※スケルトンエラーは仕様です。
ARMA2OAから M110 SCAR Sa58 を移植 アタッチメント装着可能
移植銃器にオリジナルのガンサウンドを提供
以下の銃火器を廃止 M14DMR VSS Bizon Saiga12K
夜間にサプレッサーを装着しても発光してしまう現象を回避 ※ただし、装着してなくても発光しない。
#Optional デフォルト/@RH_M4_1.05/@r3f_armes/@Kio_L85A2/@C1987mp7A3 のマガジンをMAAオリジナルで統一 3種類の弾とUIを用意しました。
#Optional MAAのアタッチメントとR3FのアタッチメントをASDGに対応させた。

MAA V2.15
陸自の作業服と装備品を実装 (デフォモデルのテクスチャ差し替え) [テクスチャ提供Teriyakiさん]
BHDの3CDの装備品を実装 (デフォモデルのテクスチャ差し替え) [テクスチャ提供Teriyakiさん]
M14 Aimpointにブラックとデザートカラー追加 [テクスチャ提供Teriyakiさん]
M14 EBRにブラックモデル追加 [テクスチャ提供Teriyakiさん]
ELCANにブラックモデルとグレーモデルを追加 [テクスチャ提供Teriyakiさん]
BagFenceを自由に展開できるBackPackを実装 簡易陣営の設営に使ってください。
ゴムボートを展開できるBackPackを実装 水上戦のお供にどうぞ。(収納できません)
M1014(back)に専用Flareを実装 夜のお供にどうぞ
5.56mm 5.56mmMG 6.5mm 6.5mmMGの反動を変更
RH_and_FHQaccessory.pboを廃止 asdg_jointrails_maa.pboを追加してASDGに対応。

MAA V2.14
5.56mm 6.5mm 7.62mm MG の反動の差別化(RH_M4を参考にしました。)
Bizonのハンドアニメーションを修正
装輪IFVのタイヤを固くした。Hunterなどのタイヤを若干硬くした。
VASに表示されていなかったKitbag(rgr)を選択可能に。(ベストと同じオリーブ色のバックパックです)
リトルバードのカラーをブラックに変更
DMRのゼロインを300~1000までに変更
ランチャースロット用M1014を実装 撃てますが、構えれませんので飾りです。
#Optional 全てのpboファイルをMAAのAddonsフォルダの中に適応すれば動作するように変更
#Optional @kio_L85A2の反動変更、FHQ・RH_M4の照準器を利用可能に
#Optional @NATO_Russian_SF_Weaponsの反動を口径別に差別化
#Optional @r3f_armesの専用弾の威力をデフォルトと同じものに変更

MAA V2.13mc
5.56mmライフルの反動を小さくした。(以前は一部銃火器は6.5mmと同じでした。)
6.5mmライフルの反動を小さくした。(以前は7.62mmと反動が同じでした。)

MAA V2.13
MH-6 AH-6をARMA3のアップデートに対応 リトルバードのフレアを廃止(実機は搭載してない)
ARMA2からG36 XM8 M14 VSSを移植 G36とXM8はバックアップサイトを利用可能&Mk16の銃声を使用 G36はオリジナルレティクルに換装

MAA V2.12mc
MRD HAMR のレティクルを実物を再現したものに変更 MRCOのレティクルを変更
不要なバックアップファイルの削除

MAA V2.12
MDR HAMR MRCO にオリジナルのスコープリングとレティクルを実装 5.56mm 6.5mm 7.62mmに対応(Addonの弾はずれるかも)
AH-99 UH-80 Ka-60 Mi-48 のキャノピー防弾化 エンジン周りの防弾化は調整中 CH-49は防弾化不能、調整中
乗用車と軽装甲車のタイヤの強度を引き下げ 衝突では壊れにくく、銃弾では破損しやすく。
#Optional RH_M4向けのpboファイルのアクセサリが取り付けられない不具合を修正

MAA V2.11
M134の使用弾薬の炸裂判定を無効化(デフォルトでは1mの範囲で被害が発生します)

MAA V2.1
ARMA2のM1014 Saiga12 Bizon を実装 ショットガンはスラッグ BuckShot HE弾を使用可能 アタッチメント使用不可
PDW2100 4.6mmを実装 MP7の4.6mm弾がコンセプトのPDWに仕上げました。
装輪IFVの空気抵抗調整
9mm/45APCにC-Magを追加 その他C-Magの重量を増やした。
M134のTraserを赤に変更 弾着時の周辺への被害を増やした。
notCloseHairを標準で適用
#Optional RH_PistolpackのG18にC-Magを装着できるようにするpboを追加 (詳しくはOptionalフォルダの[説明]まで)

MAA V2.0
サーバー運用向けに全てのファイルのチェックと再調整
ManUnitの硬さを固定してARMA2と同等の硬さに調整 対爆防護が下がり、拳銃弾のヘッドショットで即死です。※装備による防弾性能の変化はありません。
デフォルトのライフル弾にNV TraserとTraserを新規クラスで実装 同時に対象の銃火器に使用可能弾倉を追加
銃火器の命中精度を調整
装輪装甲車、装軌装甲車、主力戦車のギアを擬似無段階変速2型に換装 下り坂でも不自然な減速はしなくなりました。
一部兵器の名称を実際のものに変更 ただし、ゲーム内の愛称やモデルナンバーを併用した名前にしています。例 M-ATV Hunter
M-ATV HunterはMRAP(耐地雷・伏撃防護車両)なので、対戦車地雷に耐えれる強度に引き上げ
SDARを5.56mmに戻しRFB7.62mmを実装 2つに別れました。
5.56mm水中専用弾を元の性能に戻しました。
4倍率系光学照準器を2Dスコープに変更 (3Dだとフロントサイトが邪魔で見えなかったり、一部の銃ではテクスチャバグが起こるため)
主力戦車にMissilealertを試験実装(動作しない可能性あり)
リトルバードにフレアの再実装 AH-9は無誘導ロケットから誘導ロケットに換装

MAA V1.7
サプレッサーの性能を調整 各種武器の性能を変化させないように仕様変更 ただし、発射レートはサプレッサー依存 解説に記載
小銃のマガジンの仕様変更
NV用トレーサーと通常のトレーサーを差別化 東側武器のトレーサーをグリーンにして、NATOはレッドに変更
5.56mmをMk262基準の威力に引き上げ
20連水中用弾倉を試作5.56mmBuckShotに変更(廃棄や仕様変更の可能性あり)
M134のトレーサーを7.62mmサイズに戻してトレーサーサイズを大きくして視認性を上げた。
ドアガンなどのミニガンのトーレサーを太くした。
トレーサーのないEBRなどのマガジンにトレーサーの概念を追加
#Optional[RH_and_FHQaccessory.pbo]デフォ武器にRH_M4とFHQAccessoryのアクセサリを装着可能にするpbo 詳しくはOptionalフォルダの説明書にて
#Optional[rh_m4_cfg.pbo]RH_M4 v1.0.5対応版 ACOGとショートドットの中途半端なゼロインを300mに固定 20連マグを装備可能に FHQは非対応

MAA V1.62
M576を8rndに変更 (マスターキーやM26などと思ってください。M576を再現するには、24個のボールを発射する必要がありますが、これをすると他のアドオンにも影響しますので不可能です。ということで、ただの散弾銃と思って使ってください。)
装輪装甲車のオートカノンのベルトを延長及び車両側に追加したベルトを破棄 (40mmカノンは60発しかありませんでしたが、200発運用できるようにしました。)
Mk20のゼロインを300mで固定 (あのリアサイトは実際だと、素手で調整できない為)
MAA内各種データの整理 (新規ファイル増加につき統合 元々ゴミなどはありません)

MAA V1.61
GL用散弾をM576 40mm grenadeとして仕様変更 実在する散弾を発射する弾です。
#Optional[rh_m4_cfg.pbo] ショートドットのエラーメッセージ解消

MAA V1.6
水中用20連弾倉を置き換えるC-MAGを実装
デフォルトの5.56mmライフルをC-MAGに対応(水中用弾倉を装着可にしただけ)
GL用オレンジスモークを置き換える散弾を実装
リトルバードのM134ミニガンのトレーサーを見えやすくした。(明るい場所ではどうしても見え難い これ以上は12.7mmのサイズになってしまう)
#Optional[rh_m4_cfg.pbo] RH_M4用にC-MAG対応、ACOGのスコープの映りを変更、ショートドットの見え方とゼロインを修正
#Optional[CrossHair.pbo] Optionalに移動させました。

MAA V1.5
サッチェルチャージ(大)の威力と効果範囲を強化(詳しくは補足説明へ)
ARCO HAMR MRCOのズーム倍率を若干上げて見えやすく
ライフル系の武器の初期ゼロインを300mに変更 SMGは100mのままで変更なし
M2A1と装軌IFVのギアレートを0.8落として、下り坂で64k/mまで加速すると減速してしまう不具合を修正(急激な下り坂では、アクセルオフでクラッチが切れるので、ちゃんと速度がでます)
MXCとMXSWの発射レートを毎秒15発に変更 なお、これで調整完了
Mk200の発射レートを毎秒16発に変更 車載型も同じく
EBRの発射レートを毎秒12発に変更 (実物と同じ)
SDARの発射レートを毎秒10発に変更 (FALと同じ)

MAA V1.4
ARMA3 V1.0.4.198の装軌車両仕様変更に対応
M2A1のギア比とスプロケットの定義を変更 最高時速を60k/mに調整
IFVのギアを擬似無段階変速に変更し、スプロケットの定義を変更 最高時速を60k/mに調整
BTRのギアに登坂用スーパーローギアを搭載し、スプロケットの定義を変更 最高時速を65k/mに調整
T-100のギア比変更し、スプロケットの定義を変更 最高時速をデフォの56k/mから62k/mに調整

MAA V1.3
固定翼機向けの機関砲の発射レートを毎秒28発から17発へ修正
軍用車を中心に実車に近いデータからエンジン特性を決定(ほぼデフォルト データのない車両は想像)
同車両群のギア比を調整 無限軌道車両を中心に登坂能力の変更 35%からの発進を保証し、45%までの坂を登れるように調整
MBTと装軌IFVは加速/登坂性能強化と最高速度70~60k/mへ調整
装輪IFVとトラックは登坂向けハイギアの実装と最低でも最高時速を100k/m以上に
装輪車両はギア比の微調整
リトルバードにフレアを試験的に搭載 ただし、特性条件下でのみフレアが反映される模様。
同、メインローターを補強して、樹の枝程度で破損しないように調整 ただし、停止状態から接触している場合は止まると思います。
SUVを後輪駆動にして、重量の調整とトルク調整を行い、スプリングの質量とタイヤの摩擦量を再調整 エンジンの特性を変更した上で直進性能の安定化とドリフト時のカウンターと操作性の向上を実現 アンチロールバーの調整で横転し難く調整
ATVのパワーを下げて、フルタイム4WD化 安定性の向上による操作性の向上

MAA V1.2
SUVをラリーカー仕様に変更 滑りやすくして、ドリフトっぽい感じのドライブができます。
ハッチバックスポーツの足回りを見直し。高速走行中でも曲がるように改良し、ブレーキの安定化を実現。
MXシリーズの命中精度を差別化 MXCとMX LSWの発射レートを毎秒18発へ
銃を構えた時に表示されるクロスヘアを非表示に。(表示させたい場合はCH.pboを削除してください)

MAA V1.1
固定翼機向けの機関砲の発射レートを毎秒12発から28発へ [参考:この固定翼機の機関砲はガトリングではなく、リヴォルヴァーカノンかと思われ、2門搭載していることを考慮して毎秒28発に設定 なお、ClassName上ではガトリング扱いだが、見た目からして異なる]
IFV系の駆動系見直し
T-100の足回り見直し(あまり変化なし)
ハッチバックスポーツの水抵抗を0に
Mi-48のキャノピーを防弾化 (他のヘリは適用できないので方法を模索中)

MAA V1.0
配布中のAddonを統合しました。
ACPC2のブローバックスピードを高速化
P07のブローバックスピードを高速化
ROOK40のブローバックスピードを高速化
Vectorの発射レートを変更 秒間15発→秒間20発
M200の発射レートを変更 秒間14発→秒間15発
MXの発射レートを変更 秒間13発→秒間15発 100連弾倉を使用可能に。
SDARの使用弾薬を5.56mmから7.62mmへ変更 発射レートを変更 秒間12発→秒間14発 マウントのアタッチメントを装着可能に変更
TRG20(TAR21)の発射レートを変更 秒間13発→秒間16発
SMG_Scorpionのセレクター/バーストをオミット
M134ミニガンの発射レートを毎秒40発から毎秒50発へ変更
MXCとSWの発射レートを毎秒17発へ
MX_SWにセミオートを追加
HighCapacityBackPack実装 OutdoorPack3種類を高容量のバックパックへ 外見はUAVバックパックです。※差し替えなのでエラーなどはありません。
Hunterのギア比の変更 最大トルク引き上げ 最高速度160k/m(舗装路)
lifritのギア比の変更 最大トルク引き上げ 最高速度160k/m(舗装路)
HEMTTのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから6000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Zamakのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから6000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Truckのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから5000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Hatchback(Sport)のギア比の変更 最大トルク引き上げ ブレーキ強化 エンジンの最大回転数をを3000rpmから8000rpmに引き上げ フロート追加 水上抵抗無効 水上ダンプ無効 水ダメージ無効 最高速度382k/m(舗装路) ※ボンドカーみたいなものです。
ATVのギアに4速を追加とギア比変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数を3000rpmから10000rpmに引き上げ ダンピングレート変更 フロート追加 フロート位置と定義変更 最高速度100k/m(舗装路) ※処理を施した実車は水に浮いても動きます。
AMVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ ダンピングレート変更 最高速度96k/m(舗装路)
AFVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ ダンピングレート変更 最高速度96k/m(舗装路)
IFVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 ダンピングレート変更 最高速度66k/m
BTRのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 ダンピングレート変更 最高速度70k/m
M2A1のギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 質量変更 ダンピングレート変更 maxDroop変更 maxCompression変更 スプリングダンパーレート変更 スプリング質量変更 ターンフォースの値を5000追加 最高速度68k/m 登坂能力40% 200m18秒
T-100のギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 質量変更 ダンピングレート変更 maxDroop変更 maxCompression変更 スプリングダンパーレート変更 スプリング質量変更 最高速度60k/m 登坂能力40%
各車両のゼロイン距離を変更 100,200,300,400,500,600,700,800,900,1000,1100,1200,1300,1400,1500,1600,1700,1800,1900,2000,2100,2200,2300,2400 などから 100,300,500,800,1000,1200,1500,2000,2500 に統一
弾が少なすぎると言われていたIFV系車両にベルトを追加 ただし、一度補給しないと反映されない可能性あり。(試験中につき、うまくいかないこともあります エラーはないのでご安心を。)
同軸機銃の発射レートを毎秒12発から15発へ変更
民間系を中心にタイヤの強度を調整 柵やフェンス程度で破損しないように強度変更

MAA Ver2.18

2013年12月18日水曜日

【ARMA3】オリジナルM249【Addon製作】

L110のストックと、100連ボックス、そしてピカティニーレイルのついたハンドガードにフォアグリップ、これが最高なM249だと個人的に思っています。


次はテクスチャを貼り直しですね。
追記で画像をこの記事に追加します。


2脚が黒いですが、だいたいこんな感じですね。
陸自仕様も試作してみましたが、コレジャナイ感がすごかったので破棄しました。

2013年12月17日火曜日

【ARMA3】FALはかっこいい【Addons製作】

私は64式小銃やG3が好きで、中でもG3とFALが大好きです。
で、前回のマウントレイルを延長して、レシーバー上にM4みたくフラットに仕上げました。


テクスチャも載ってますけど、元々内側にUVの設定がされていないので、所々黒いです。
ハンドガードとグリップとキャリハンもちゃんとテクスチャが載りまして、ついでにアイアンサイトも使用可能になりました。
M14なども同じくアイアンサイトを使えるように弄り直したので、次のMAAで使えると思います。

ただ、フリップアップさせる設定がわからないんですよね。
まぁ、みなさん光学照準器がデフォだから問題ないんですけどね。

【ARMA3】移植武器第三弾?【Addon製作】

アタッチメントが装着可能な移植武器が大好評で、現代武器の人気がよくわかりますね。
一部の方から、「G3の代わりはないのか」という意見を頂き、一応 M14 Mk17 M110 辺りをおすすめしたのですが、あまり好みではなかったのかな?
ということで、G3を... って言いたいところですが、G3のモデルはありませんので、FALを移植します。(G3とMP5が欲しい!)

運良く動作してくれました。


マズルフラッシュ ボルト ポート 全て正常に動作します。
画像は検証中のものなので、まだハンドガードのテクスチャが載っていません。
これからTWSを引きちぎり、マウントにアタッチメントを...


と思っていたのですが、なんとTWSを撤去したらマウントが半分ないじゃないですか。
コピペで継ぎ足すのは問題なのですが、そろそろテクスチャの貼り方を覚えないといけないですね。


M249も、A2無印のM249から、OAのParaモデルに差し替えることにしました。
最初は動作しなかったM249paraですが、これはサンプルに付属しているmodel.cfgの記述が間違っている為でした。
これを書き換えて動作するようになりまして、次のMAAで入れ替えたいと思います。
paraの方が綺麗なんですよね~。


2013年12月16日月曜日

【ARMA3】人の硬さについて【検証】

最近のアップデートで、なんだか敵も味方も硬いというお話がありまして、MAAで調整した人の硬さ(ARMA2と同じにした)に問題が発生したのかと思い、いろいろと調べていました。
すると、ヘルメットを装備していない人間は、拳銃弾1発で倒れるのですが、帽子をかぶっている人間は、拳銃弾2発を弾いて、3発目で倒れました。

この帽子の秘密を探るために、私はいつものA3のpboをあさりまして、装備品に防弾効果などがあることは知っていたのですが、その数値がなんと...。


  armor = "5*0";
  passThrough = 1;


   armor = "40*2";
   passThrough = 0.6;

これはベストの設定ですが、帽子も同じく硬くなっていました。
胴体に対物ライフルを2発 または、拳銃弾20発か5.56mmを6発でやっと倒せるという感じです。(Addonも絡んでるかも)
最近の帽子はすごいですね...っ!って、これはどう考えてもおかしいので、次のMAAで修正しておきます。

ベストはあえてそのまま、帽子は防弾効果を外しましょうか。ヘルメットも跳弾していましたが、あれもおかしいんですよね。
BIさん SE○Aじゃないんだから、極端な設定にしてしないでください。

2013年12月14日土曜日

【ARMA3】MAA Ver2.17【Addons】

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Mike Armory Addons
このAddonは、武器や兵器の性能を変更するもので、実物に近い性能をコンセプトに作者の個人的な趣味と掛けあわせて調整されています。
車両の走行性能調整や、Manのヒットポイントまでを調整しています。
詳しくは別txtファイルの[解説]を御覧ください。
仕様変更は基本的にプレイヤーのみに適用されますが、サーバーに適用した場合はAIにも影響をあたえるようになっています。
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不具合の報告は、私のブログの各バージョン配布記事のコメントかTSまでお願いします。
ブログ http://mikeland0120.blogspot.jp/

Thanks!!
[テクスチャ&サンプル編集Model提供Teriyakiさん]

※TMRと干渉してしまうので併用は不可能です。
なお、LauncherはArmA II Game Launcherを推奨します。
その他のLauncherでは動作を保証しません。(これはACREなども同様です)
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更新情報 x=試作版 mc=マイナーチェンジ a=あのサーバー向けにOptionalを適応済みのバージョン
アップデートは古いMAAを削除し、新しいものに交換してください。
[#Optional]←これはOptionalの更新内容です。
公開日は設定していませんが、月曜日が目安です。

MAA V2.17
M134ミニガンが使用できない不具合を修正
移植武器のShadow設定を修正
移植武器の一部soundを変更及び修正
軍用車両のタイヤ強度を強化

MAA V2.16
M14に光学照準器を使用可能にしました。[加工済みモデルデータ提供 Teriyakiさん]
AMRA2から M240 M249 Mk48 を移植 アタッチメント装着可能 ※スケルトンエラーは仕様です。
ARMA2OAから M110 SCAR Sa58 を移植 アタッチメント装着可能
移植銃器にオリジナルのガンサウンドを提供
以下の銃火器を廃止 M14DMR VSS Bizon Saiga12K
夜間にサプレッサーを装着しても発光してしまう現象を回避 ※ただし、装着してなくても発光しない。
#Optional デフォルト/@RH_M4_1.05/@r3f_armes/@Kio_L85A2/@C1987mp7A3 のマガジンをMAAオリジナルで統一 3種類の弾とUIを用意しました。
#Optional MAAのアタッチメントとR3FのアタッチメントをASDGに対応させた。

MAA V2.15
陸自の作業服と装備品を実装 (デフォモデルのテクスチャ差し替え) [テクスチャ提供Teriyakiさん]
BHDの3CDの装備品を実装 (デフォモデルのテクスチャ差し替え) [テクスチャ提供Teriyakiさん]
M14 Aimpointにブラックとデザートカラー追加 [テクスチャ提供Teriyakiさん]
M14 EBRにブラックモデル追加 [テクスチャ提供Teriyakiさん]
ELCANにブラックモデルとグレーモデルを追加 [テクスチャ提供Teriyakiさん]
BagFenceを自由に展開できるBackPackを実装 簡易陣営の設営に使ってください。
ゴムボートを展開できるBackPackを実装 水上戦のお供にどうぞ。(収納できません)
M1014(back)に専用Flareを実装 夜のお供にどうぞ
5.56mm 5.56mmMG 6.5mm 6.5mmMGの反動を変更
RH_and_FHQaccessory.pboを廃止 asdg_jointrails_maa.pboを追加してASDGに対応。

MAA V2.14
5.56mm 6.5mm 7.62mm MG の反動の差別化(RH_M4を参考にしました。)
Bizonのハンドアニメーションを修正
装輪IFVのタイヤを固くした。Hunterなどのタイヤを若干硬くした。
VASに表示されていなかったKitbag(rgr)を選択可能に。(ベストと同じオリーブ色のバックパックです)
リトルバードのカラーをブラックに変更
DMRのゼロインを300~1000までに変更
ランチャースロット用M1014を実装 撃てますが、構えれませんので飾りです。
#Optional 全てのpboファイルをMAAのAddonsフォルダの中に適応すれば動作するように変更
#Optional @kio_L85A2の反動変更、FHQ・RH_M4の照準器を利用可能に
#Optional @NATO_Russian_SF_Weaponsの反動を口径別に差別化
#Optional @r3f_armesの専用弾の威力をデフォルトと同じものに変更

MAA V2.13mc
5.56mmライフルの反動を小さくした。(以前は一部銃火器は6.5mmと同じでした。)
6.5mmライフルの反動を小さくした。(以前は7.62mmと反動が同じでした。)

MAA V2.13
MH-6 AH-6をARMA3のアップデートに対応 リトルバードのフレアを廃止(実機は搭載してない)
ARMA2からG36 XM8 M14 VSSを移植 G36とXM8はバックアップサイトを利用可能&Mk16の銃声を使用 G36はオリジナルレティクルに換装

MAA V2.12mc
MRD HAMR のレティクルを実物を再現したものに変更 MRCOのレティクルを変更
不要なバックアップファイルの削除

MAA V2.12
MDR HAMR MRCO にオリジナルのスコープリングとレティクルを実装 5.56mm 6.5mm 7.62mmに対応(Addonの弾はずれるかも)
AH-99 UH-80 Ka-60 Mi-48 のキャノピー防弾化 エンジン周りの防弾化は調整中 CH-49は防弾化不能、調整中
乗用車と軽装甲車のタイヤの強度を引き下げ 衝突では壊れにくく、銃弾では破損しやすく。
#Optional RH_M4向けのpboファイルのアクセサリが取り付けられない不具合を修正

MAA V2.11
M134の使用弾薬の炸裂判定を無効化(デフォルトでは1mの範囲で被害が発生します)

MAA V2.1
ARMA2のM1014 Saiga12 Bizon を実装 ショットガンはスラッグ BuckShot HE弾を使用可能 アタッチメント使用不可
PDW2100 4.6mmを実装 MP7の4.6mm弾がコンセプトのPDWに仕上げました。
装輪IFVの空気抵抗調整
9mm/45APCにC-Magを追加 その他C-Magの重量を増やした。
M134のTraserを赤に変更 弾着時の周辺への被害を増やした。
notCloseHairを標準で適用
#Optional RH_PistolpackのG18にC-Magを装着できるようにするpboを追加 (詳しくはOptionalフォルダの[説明]まで)

MAA V2.0
サーバー運用向けに全てのファイルのチェックと再調整
ManUnitの硬さを固定してARMA2と同等の硬さに調整 対爆防護が下がり、拳銃弾のヘッドショットで即死です。※装備による防弾性能の変化はありません。
デフォルトのライフル弾にNV TraserとTraserを新規クラスで実装 同時に対象の銃火器に使用可能弾倉を追加
銃火器の命中精度を調整
装輪装甲車、装軌装甲車、主力戦車のギアを擬似無段階変速2型に換装 下り坂でも不自然な減速はしなくなりました。
一部兵器の名称を実際のものに変更 ただし、ゲーム内の愛称やモデルナンバーを併用した名前にしています。例 M-ATV Hunter
M-ATV HunterはMRAP(耐地雷・伏撃防護車両)なので、対戦車地雷に耐えれる強度に引き上げ
SDARを5.56mmに戻しRFB7.62mmを実装 2つに別れました。
5.56mm水中専用弾を元の性能に戻しました。
4倍率系光学照準器を2Dスコープに変更 (3Dだとフロントサイトが邪魔で見えなかったり、一部の銃ではテクスチャバグが起こるため)
主力戦車にMissilealertを試験実装(動作しない可能性あり)
リトルバードにフレアの再実装 AH-9は無誘導ロケットから誘導ロケットに換装

MAA V1.7
サプレッサーの性能を調整 各種武器の性能を変化させないように仕様変更 ただし、発射レートはサプレッサー依存 解説に記載
小銃のマガジンの仕様変更
NV用トレーサーと通常のトレーサーを差別化 東側武器のトレーサーをグリーンにして、NATOはレッドに変更
5.56mmをMk262基準の威力に引き上げ
20連水中用弾倉を試作5.56mmBuckShotに変更(廃棄や仕様変更の可能性あり)
M134のトレーサーを7.62mmサイズに戻してトレーサーサイズを大きくして視認性を上げた。
ドアガンなどのミニガンのトーレサーを太くした。
トレーサーのないEBRなどのマガジンにトレーサーの概念を追加
#Optional[RH_and_FHQaccessory.pbo]デフォ武器にRH_M4とFHQAccessoryのアクセサリを装着可能にするpbo 詳しくはOptionalフォルダの説明書にて
#Optional[rh_m4_cfg.pbo]RH_M4 v1.0.5対応版 ACOGとショートドットの中途半端なゼロインを300mに固定 20連マグを装備可能に FHQは非対応

MAA V1.62
M576を8rndに変更 (マスターキーやM26などと思ってください。M576を再現するには、24個のボールを発射する必要がありますが、これをすると他のアドオンにも影響しますので不可能です。ということで、ただの散弾銃と思って使ってください。)
装輪装甲車のオートカノンのベルトを延長及び車両側に追加したベルトを破棄 (40mmカノンは60発しかありませんでしたが、200発運用できるようにしました。)
Mk20のゼロインを300mで固定 (あのリアサイトは実際だと、素手で調整できない為)
MAA内各種データの整理 (新規ファイル増加につき統合 元々ゴミなどはありません)

MAA V1.61
GL用散弾をM576 40mm grenadeとして仕様変更 実在する散弾を発射する弾です。
#Optional[rh_m4_cfg.pbo] ショートドットのエラーメッセージ解消

MAA V1.6
水中用20連弾倉を置き換えるC-MAGを実装
デフォルトの5.56mmライフルをC-MAGに対応(水中用弾倉を装着可にしただけ)
GL用オレンジスモークを置き換える散弾を実装
リトルバードのM134ミニガンのトレーサーを見えやすくした。(明るい場所ではどうしても見え難い これ以上は12.7mmのサイズになってしまう)
#Optional[rh_m4_cfg.pbo] RH_M4用にC-MAG対応、ACOGのスコープの映りを変更、ショートドットの見え方とゼロインを修正
#Optional[CrossHair.pbo] Optionalに移動させました。

MAA V1.5
サッチェルチャージ(大)の威力と効果範囲を強化(詳しくは補足説明へ)
ARCO HAMR MRCOのズーム倍率を若干上げて見えやすく
ライフル系の武器の初期ゼロインを300mに変更 SMGは100mのままで変更なし
M2A1と装軌IFVのギアレートを0.8落として、下り坂で64k/mまで加速すると減速してしまう不具合を修正(急激な下り坂では、アクセルオフでクラッチが切れるので、ちゃんと速度がでます)
MXCとMXSWの発射レートを毎秒15発に変更 なお、これで調整完了
Mk200の発射レートを毎秒16発に変更 車載型も同じく
EBRの発射レートを毎秒12発に変更 (実物と同じ)
SDARの発射レートを毎秒10発に変更 (FALと同じ)

MAA V1.4
ARMA3 V1.0.4.198の装軌車両仕様変更に対応
M2A1のギア比とスプロケットの定義を変更 最高時速を60k/mに調整
IFVのギアを擬似無段階変速に変更し、スプロケットの定義を変更 最高時速を60k/mに調整
BTRのギアに登坂用スーパーローギアを搭載し、スプロケットの定義を変更 最高時速を65k/mに調整
T-100のギア比変更し、スプロケットの定義を変更 最高時速をデフォの56k/mから62k/mに調整

MAA V1.3
固定翼機向けの機関砲の発射レートを毎秒28発から17発へ修正
軍用車を中心に実車に近いデータからエンジン特性を決定(ほぼデフォルト データのない車両は想像)
同車両群のギア比を調整 無限軌道車両を中心に登坂能力の変更 35%からの発進を保証し、45%までの坂を登れるように調整
MBTと装軌IFVは加速/登坂性能強化と最高速度70~60k/mへ調整
装輪IFVとトラックは登坂向けハイギアの実装と最低でも最高時速を100k/m以上に
装輪車両はギア比の微調整
リトルバードにフレアを試験的に搭載 ただし、特性条件下でのみフレアが反映される模様。
同、メインローターを補強して、樹の枝程度で破損しないように調整 ただし、停止状態から接触している場合は止まると思います。
SUVを後輪駆動にして、重量の調整とトルク調整を行い、スプリングの質量とタイヤの摩擦量を再調整 エンジンの特性を変更した上で直進性能の安定化とドリフト時のカウンターと操作性の向上を実現 アンチロールバーの調整で横転し難く調整
ATVのパワーを下げて、フルタイム4WD化 安定性の向上による操作性の向上

MAA V1.2
SUVをラリーカー仕様に変更 滑りやすくして、ドリフトっぽい感じのドライブができます。
ハッチバックスポーツの足回りを見直し。高速走行中でも曲がるように改良し、ブレーキの安定化を実現。
MXシリーズの命中精度を差別化 MXCとMX LSWの発射レートを毎秒18発へ
銃を構えた時に表示されるクロスヘアを非表示に。(表示させたい場合はCH.pboを削除してください)

MAA V1.1
固定翼機向けの機関砲の発射レートを毎秒12発から28発へ [参考:この固定翼機の機関砲はガトリングではなく、リヴォルヴァーカノンかと思われ、2門搭載していることを考慮して毎秒28発に設定 なお、ClassName上ではガトリング扱いだが、見た目からして異なる]
IFV系の駆動系見直し
T-100の足回り見直し(あまり変化なし)
ハッチバックスポーツの水抵抗を0に
Mi-48のキャノピーを防弾化 (他のヘリは適用できないので方法を模索中)

MAA V1.0
配布中のAddonを統合しました。
ACPC2のブローバックスピードを高速化
P07のブローバックスピードを高速化
ROOK40のブローバックスピードを高速化
Vectorの発射レートを変更 秒間15発→秒間20発
M200の発射レートを変更 秒間14発→秒間15発
MXの発射レートを変更 秒間13発→秒間15発 100連弾倉を使用可能に。
SDARの使用弾薬を5.56mmから7.62mmへ変更 発射レートを変更 秒間12発→秒間14発 マウントのアタッチメントを装着可能に変更
TRG20(TAR21)の発射レートを変更 秒間13発→秒間16発
SMG_Scorpionのセレクター/バーストをオミット
M134ミニガンの発射レートを毎秒40発から毎秒50発へ変更
MXCとSWの発射レートを毎秒17発へ
MX_SWにセミオートを追加
HighCapacityBackPack実装 OutdoorPack3種類を高容量のバックパックへ 外見はUAVバックパックです。※差し替えなのでエラーなどはありません。
Hunterのギア比の変更 最大トルク引き上げ 最高速度160k/m(舗装路)
lifritのギア比の変更 最大トルク引き上げ 最高速度160k/m(舗装路)
HEMTTのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから6000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Zamakのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから6000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Truckのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから5000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Hatchback(Sport)のギア比の変更 最大トルク引き上げ ブレーキ強化 エンジンの最大回転数をを3000rpmから8000rpmに引き上げ フロート追加 水上抵抗無効 水上ダンプ無効 水ダメージ無効 最高速度382k/m(舗装路) ※ボンドカーみたいなものです。
ATVのギアに4速を追加とギア比変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数を3000rpmから10000rpmに引き上げ ダンピングレート変更 フロート追加 フロート位置と定義変更 最高速度100k/m(舗装路) ※処理を施した実車は水に浮いても動きます。
AMVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ ダンピングレート変更 最高速度96k/m(舗装路)
AFVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ ダンピングレート変更 最高速度96k/m(舗装路)
IFVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 ダンピングレート変更 最高速度66k/m
BTRのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 ダンピングレート変更 最高速度70k/m
M2A1のギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 質量変更 ダンピングレート変更 maxDroop変更 maxCompression変更 スプリングダンパーレート変更 スプリング質量変更 ターンフォースの値を5000追加 最高速度68k/m 登坂能力40% 200m18秒
T-100のギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 質量変更 ダンピングレート変更 maxDroop変更 maxCompression変更 スプリングダンパーレート変更 スプリング質量変更 最高速度60k/m 登坂能力40%
各車両のゼロイン距離を変更 100,200,300,400,500,600,700,800,900,1000,1100,1200,1300,1400,1500,1600,1700,1800,1900,2000,2100,2200,2300,2400 などから 100,300,500,800,1000,1200,1500,2000,2500 に統一
弾が少なすぎると言われていたIFV系車両にベルトを追加 ただし、一度補給しないと反映されない可能性あり。(試験中につき、うまくいかないこともあります エラーはないのでご安心を。)
同軸機銃の発射レートを毎秒12発から15発へ変更
民間系を中心にタイヤの強度を調整 柵やフェンス程度で破損しないように強度変更

MAA Ver2.17

2013年12月12日木曜日

【ARMA3】MAAの新たな移植武器【Addon製作】

@NATO_Russian_SF_Weaponsを置き換えるために以下の銃火器の追加を検証しています。
・M240
・M249
・M24 ※デフォの状態でスコープ固定
・Mk16
・Mk17
・Mk48
・Sa58
・M14 ※移植済み
・G36 ※移植済み
・G36C ※製作中
・MG36
M8とVSS及びBizonは不人気だったので外しました。
SCARについては、A3向けAddonがリリースされていますが、残念どころかモデルのエラーで使えませんので、こちらで作成するか修正待ちとなります。
M240 M249 Mk48は既にありますが、需要次第でR3Fのものを使うか移植するかを検討します。
AK系も欲しいところですが、ほとんどがアタッチメントが装着できる構造ではないので、Sa58を選択しました。

なお、移植武器よりも高品質なAddonがあれば、そちらのAddonを使用して移植武器を破棄する場合があります。
選択肢は多いほうがいいですが、かぶってしまうと問題です。

2013年12月11日水曜日

【ARMA3】統合マガジン【Addon製作】

前回のマガジンですが、せっかくなので以下の要素も追加しました。
1.マガジンに弾薬の種類 装弾数 利用可能な銃火器の情報を記載
2.弾薬の種類に応じて専用のUIピクチャーを設定
3.棒サーバーに適応されているAddonにMAAのマガジンを適用する

インベントリ画面のサンプルは以下のとおりです。
基本的には前回の記事で書いた内容と変化していませんが、上記のマガジンに間する情報を追加しました。
これを50種類ほどのマガジンに適応し、150ほどの派生を含む銃火器に適応しました。

5.56STANAGは互換性がありますが、7.62STANAGは限りがあります。
しかし、種類を増やすと面倒なので、M14とFNLも同じマガジンということにしてあります。
もちろん、AKやSVDは別です。
その他、一部の互換性のまったくないマガジンについては、あえてそのままにしてあります。
また、ハンドガンのマガジンは実銃でも互換性がほとんどないので、そこもあえてそのままです。
(デフォハンドガンは、仕様変更するとゲームに支障をきたすのでそのままです)

【ARMA3】新しいマガジンセット【Addon製作】

従来のMAAのマガジンとは異なる新しいマガジンを製作中です。
デフォクラス+オリジナルクラスのマガジンとなるので、ミッションやエディットに影響しません。
今までなかった通常弾を追加し、 従来のTraserは、明るいTraser(Bright)と暗いTraser(Dim)に分類しました。
STANAG互換でC-MAGも引き継ぎ実装します。

で、一番の変更点はUIピクチャーの差別化です。

実際のTraserの色をマガジンに塗り、明るさに応じて色の明るさが異なります。
赤だとどうしても見難いですが、そこは勘弁して下さい。

それぞれの弾を使い分けてご利用ください。
通常弾は汎用に、Brightは昼向け、Dimは夜間とNV向けになります。
ライフル以上の火器には全て適用します。

2013年12月10日火曜日

【ARMA3】M14にアタッチメントを装着【Addon製作】

試作中だったM14のアタッチメント装着可能モデルですが、Teriyakiさんが一晩でやってくれました。


この前公開されたサンプルのM14を弄って、マウント上に照準器を取付可能にしたものです。
アイアンサイトが覗けませんが、皆さん好きな照準器を取り付けるでしょうし、問題ではないかと思います。
マウントレイルが短いので、一部の照準器ははみ出してしまうのは仕様です。(デフォでもなるしね)
今週中にmc版で公開しますが、ゲームでも使用可能な状態で、カモフラとブラックバージョンも製作済みです。

TeriyakiさんGJ!!

2013年12月9日月曜日

【ARMA3】MAA Ver2.15【Addons】

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Mike Armory Addons
このAddonは、武器や兵器の性能を変更するもので、実物に近い性能をコンセプトに作者の個人的な趣味と掛けあわせて調整されています。
車両の走行性能調整や、Manのヒットポイントまでを調整しています。
詳しくは別txtファイルの[解説]を御覧ください。
仕様変更は基本的にプレイヤーのみに適用されますが、サーバーに適用した場合はAIにも影響をあたえるようになっています。
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不具合の報告は、私のブログの各バージョン配布記事のコメントかTSまでお願いします。
ブログ http://mikeland0120.blogspot.jp/

Thanks!!
[テクスチャ提供Teriyakiさん]

※TMRと干渉してしまうので併用は不可能です。
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更新情報 x=試作版 mc=マイナーチェンジ
アップデートは古いMAAを削除し、新しいものに交換してください。
[#Optional]←これはOptionalの更新内容です。
公開日は設定していませんが、月曜日が目安です。

MAA V2.15
陸自の作業服と装備品を実装 (デフォモデルのテクスチャ差し替え) [テクスチャ提供Teriyakiさん]
BHDの3CDの装備品を実装 (デフォモデルのテクスチャ差し替え) [テクスチャ提供Teriyakiさん]
M14 Aimpointにブラックとデザートカラー追加 [テクスチャ提供Teriyakiさん]
M14 EBRにブラックモデル追加 [テクスチャ提供Teriyakiさん]
ELCANにブラックモデルとグレーモデルを追加 [テクスチャ提供Teriyakiさん]
BagFenceを自由に展開できるBackPackを実装 簡易陣営の設営に使ってください。
ゴムボートを展開できるBackPackを実装 水上戦のお供にどうぞ。(収納できません)
M1014(back)に専用Flareを実装 夜のお供にどうぞ
5.56mm 5.56mmMG 6.5mm 6.5mmMGの反動を変更
RH_and_FHQaccessory.pboを廃止 asdg_jointrails_maa.pboを追加してASDGに対応。

MAA V2.14
5.56mm 6.5mm 7.62mm MG の反動の差別化(RH_M4を参考にしました。)
Bizonのハンドアニメーションを修正
装輪IFVのタイヤを固くした。Hunterなどのタイヤを若干硬くした。
VASに表示されていなかったKitbag(rgr)を選択可能に。(ベストと同じオリーブ色のバックパックです)
リトルバードのカラーをブラックに変更
DMRのゼロインを300~1000までに変更
ランチャースロット用M1014を実装 撃てますが、構えれませんので飾りです。
#Optional 全てのpboファイルをMAAのAddonsフォルダの中に適応すれば動作するように変更
#Optional @kio_L85A2の反動変更、FHQ・RH_M4の照準器を利用可能に
#Optional @NATO_Russian_SF_Weaponsの反動を口径別に差別化
#Optional @r3f_armesの専用弾の威力をデフォルトと同じものに変更

MAA V2.13mc
5.56mmライフルの反動を小さくした。(以前は一部銃火器は6.5mmと同じでした。)
6.5mmライフルの反動を小さくした。(以前は7.62mmと反動が同じでした。)

MAA V2.13
MH-6 AH-6をARMA3のアップデートに対応 リトルバードのフレアを廃止(実機は搭載してない)
ARMA2からG36 XM8 M14 VSSを移植 G36とXM8はバックアップサイトを利用可能&Mk16の銃声を使用 G36はオリジナルレティクルに換装

MAA V2.12mc
MRD HAMR のレティクルを実物を再現したものに変更 MRCOのレティクルを変更
不要なバックアップファイルの削除

MAA V2.12
MDR HAMR MRCO にオリジナルのスコープリングとレティクルを実装 5.56mm 6.5mm 7.62mmに対応(Addonの弾はずれるかも)
AH-99 UH-80 Ka-60 Mi-48 のキャノピー防弾化 エンジン周りの防弾化は調整中 CH-49は防弾化不能、調整中
乗用車と軽装甲車のタイヤの強度を引き下げ 衝突では壊れにくく、銃弾では破損しやすく。
#Optional RH_M4向けのpboファイルのアクセサリが取り付けられない不具合を修正

MAA V2.11
M134の使用弾薬の炸裂判定を無効化(デフォルトでは1mの範囲で被害が発生します)

MAA V2.1
ARMA2のM1014 Saiga12 Bizon を実装 ショットガンはスラッグ BuckShot HE弾を使用可能 アタッチメント使用不可
PDW2100 4.6mmを実装 MP7の4.6mm弾がコンセプトのPDWに仕上げました。
装輪IFVの空気抵抗調整
9mm/45APCにC-Magを追加 その他C-Magの重量を増やした。
M134のTraserを赤に変更 弾着時の周辺への被害を増やした。
notCloseHairを標準で適用
#Optional RH_PistolpackのG18にC-Magを装着できるようにするpboを追加 (詳しくはOptionalフォルダの[説明]まで)

MAA V2.0
サーバー運用向けに全てのファイルのチェックと再調整
ManUnitの硬さを固定してARMA2と同等の硬さに調整 対爆防護が下がり、拳銃弾のヘッドショットで即死です。※装備による防弾性能の変化はありません。
デフォルトのライフル弾にNV TraserとTraserを新規クラスで実装 同時に対象の銃火器に使用可能弾倉を追加
銃火器の命中精度を調整
装輪装甲車、装軌装甲車、主力戦車のギアを擬似無段階変速2型に換装 下り坂でも不自然な減速はしなくなりました。
一部兵器の名称を実際のものに変更 ただし、ゲーム内の愛称やモデルナンバーを併用した名前にしています。例 M-ATV Hunter
M-ATV HunterはMRAP(耐地雷・伏撃防護車両)なので、対戦車地雷に耐えれる強度に引き上げ
SDARを5.56mmに戻しRFB7.62mmを実装 2つに別れました。
5.56mm水中専用弾を元の性能に戻しました。
4倍率系光学照準器を2Dスコープに変更 (3Dだとフロントサイトが邪魔で見えなかったり、一部の銃ではテクスチャバグが起こるため)
主力戦車にMissilealertを試験実装(動作しない可能性あり)
リトルバードにフレアの再実装 AH-9は無誘導ロケットから誘導ロケットに換装

MAA V1.7
サプレッサーの性能を調整 各種武器の性能を変化させないように仕様変更 ただし、発射レートはサプレッサー依存 解説に記載
小銃のマガジンの仕様変更
NV用トレーサーと通常のトレーサーを差別化 東側武器のトレーサーをグリーンにして、NATOはレッドに変更
5.56mmをMk262基準の威力に引き上げ
20連水中用弾倉を試作5.56mmBuckShotに変更(廃棄や仕様変更の可能性あり)
M134のトレーサーを7.62mmサイズに戻してトレーサーサイズを大きくして視認性を上げた。
ドアガンなどのミニガンのトーレサーを太くした。
トレーサーのないEBRなどのマガジンにトレーサーの概念を追加
#Optional[RH_and_FHQaccessory.pbo]デフォ武器にRH_M4とFHQAccessoryのアクセサリを装着可能にするpbo 詳しくはOptionalフォルダの説明書にて
#Optional[rh_m4_cfg.pbo]RH_M4 v1.0.5対応版 ACOGとショートドットの中途半端なゼロインを300mに固定 20連マグを装備可能に FHQは非対応

MAA V1.62
M576を8rndに変更 (マスターキーやM26などと思ってください。M576を再現するには、24個のボールを発射する必要がありますが、これをすると他のアドオンにも影響しますので不可能です。ということで、ただの散弾銃と思って使ってください。)
装輪装甲車のオートカノンのベルトを延長及び車両側に追加したベルトを破棄 (40mmカノンは60発しかありませんでしたが、200発運用できるようにしました。)
Mk20のゼロインを300mで固定 (あのリアサイトは実際だと、素手で調整できない為)
MAA内各種データの整理 (新規ファイル増加につき統合 元々ゴミなどはありません)

MAA V1.61
GL用散弾をM576 40mm grenadeとして仕様変更 実在する散弾を発射する弾です。
#Optional[rh_m4_cfg.pbo] ショートドットのエラーメッセージ解消

MAA V1.6
水中用20連弾倉を置き換えるC-MAGを実装
デフォルトの5.56mmライフルをC-MAGに対応(水中用弾倉を装着可にしただけ)
GL用オレンジスモークを置き換える散弾を実装
リトルバードのM134ミニガンのトレーサーを見えやすくした。(明るい場所ではどうしても見え難い これ以上は12.7mmのサイズになってしまう)
#Optional[rh_m4_cfg.pbo] RH_M4用にC-MAG対応、ACOGのスコープの映りを変更、ショートドットの見え方とゼロインを修正
#Optional[CrossHair.pbo] Optionalに移動させました。

MAA V1.5
サッチェルチャージ(大)の威力と効果範囲を強化(詳しくは補足説明へ)
ARCO HAMR MRCOのズーム倍率を若干上げて見えやすく
ライフル系の武器の初期ゼロインを300mに変更 SMGは100mのままで変更なし
M2A1と装軌IFVのギアレートを0.8落として、下り坂で64k/mまで加速すると減速してしまう不具合を修正(急激な下り坂では、アクセルオフでクラッチが切れるので、ちゃんと速度がでます)
MXCとMXSWの発射レートを毎秒15発に変更 なお、これで調整完了
Mk200の発射レートを毎秒16発に変更 車載型も同じく
EBRの発射レートを毎秒12発に変更 (実物と同じ)
SDARの発射レートを毎秒10発に変更 (FALと同じ)

MAA V1.4
ARMA3 V1.0.4.198の装軌車両仕様変更に対応
M2A1のギア比とスプロケットの定義を変更 最高時速を60k/mに調整
IFVのギアを擬似無段階変速に変更し、スプロケットの定義を変更 最高時速を60k/mに調整
BTRのギアに登坂用スーパーローギアを搭載し、スプロケットの定義を変更 最高時速を65k/mに調整
T-100のギア比変更し、スプロケットの定義を変更 最高時速をデフォの56k/mから62k/mに調整

MAA V1.3
固定翼機向けの機関砲の発射レートを毎秒28発から17発へ修正
軍用車を中心に実車に近いデータからエンジン特性を決定(ほぼデフォルト データのない車両は想像)
同車両群のギア比を調整 無限軌道車両を中心に登坂能力の変更 35%からの発進を保証し、45%までの坂を登れるように調整
MBTと装軌IFVは加速/登坂性能強化と最高速度70~60k/mへ調整
装輪IFVとトラックは登坂向けハイギアの実装と最低でも最高時速を100k/m以上に
装輪車両はギア比の微調整
リトルバードにフレアを試験的に搭載 ただし、特性条件下でのみフレアが反映される模様。
同、メインローターを補強して、樹の枝程度で破損しないように調整 ただし、停止状態から接触している場合は止まると思います。
SUVを後輪駆動にして、重量の調整とトルク調整を行い、スプリングの質量とタイヤの摩擦量を再調整 エンジンの特性を変更した上で直進性能の安定化とドリフト時のカウンターと操作性の向上を実現 アンチロールバーの調整で横転し難く調整
ATVのパワーを下げて、フルタイム4WD化 安定性の向上による操作性の向上

MAA V1.2
SUVをラリーカー仕様に変更 滑りやすくして、ドリフトっぽい感じのドライブができます。
ハッチバックスポーツの足回りを見直し。高速走行中でも曲がるように改良し、ブレーキの安定化を実現。
MXシリーズの命中精度を差別化 MXCとMX LSWの発射レートを毎秒18発へ
銃を構えた時に表示されるクロスヘアを非表示に。(表示させたい場合はCH.pboを削除してください)

MAA V1.1
固定翼機向けの機関砲の発射レートを毎秒12発から28発へ [参考:この固定翼機の機関砲はガトリングではなく、リヴォルヴァーカノンかと思われ、2門搭載していることを考慮して毎秒28発に設定 なお、ClassName上ではガトリング扱いだが、見た目からして異なる]
IFV系の駆動系見直し
T-100の足回り見直し(あまり変化なし)
ハッチバックスポーツの水抵抗を0に
Mi-48のキャノピーを防弾化 (他のヘリは適用できないので方法を模索中)

MAA V1.0
配布中のAddonを統合しました。
ACPC2のブローバックスピードを高速化
P07のブローバックスピードを高速化
ROOK40のブローバックスピードを高速化
Vectorの発射レートを変更 秒間15発→秒間20発
M200の発射レートを変更 秒間14発→秒間15発
MXの発射レートを変更 秒間13発→秒間15発 100連弾倉を使用可能に。
SDARの使用弾薬を5.56mmから7.62mmへ変更 発射レートを変更 秒間12発→秒間14発 マウントのアタッチメントを装着可能に変更
TRG20(TAR21)の発射レートを変更 秒間13発→秒間16発
SMG_Scorpionのセレクター/バーストをオミット
M134ミニガンの発射レートを毎秒40発から毎秒50発へ変更
MXCとSWの発射レートを毎秒17発へ
MX_SWにセミオートを追加
HighCapacityBackPack実装 OutdoorPack3種類を高容量のバックパックへ 外見はUAVバックパックです。※差し替えなのでエラーなどはありません。
Hunterのギア比の変更 最大トルク引き上げ 最高速度160k/m(舗装路)
lifritのギア比の変更 最大トルク引き上げ 最高速度160k/m(舗装路)
HEMTTのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから6000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Zamakのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから6000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Truckのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから5000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Hatchback(Sport)のギア比の変更 最大トルク引き上げ ブレーキ強化 エンジンの最大回転数をを3000rpmから8000rpmに引き上げ フロート追加 水上抵抗無効 水上ダンプ無効 水ダメージ無効 最高速度382k/m(舗装路) ※ボンドカーみたいなものです。
ATVのギアに4速を追加とギア比変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数を3000rpmから10000rpmに引き上げ ダンピングレート変更 フロート追加 フロート位置と定義変更 最高速度100k/m(舗装路) ※処理を施した実車は水に浮いても動きます。
AMVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ ダンピングレート変更 最高速度96k/m(舗装路)
AFVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ ダンピングレート変更 最高速度96k/m(舗装路)
IFVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 ダンピングレート変更 最高速度66k/m
BTRのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 ダンピングレート変更 最高速度70k/m
M2A1のギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 質量変更 ダンピングレート変更 maxDroop変更 maxCompression変更 スプリングダンパーレート変更 スプリング質量変更 ターンフォースの値を5000追加 最高速度68k/m 登坂能力40% 200m18秒
T-100のギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 質量変更 ダンピングレート変更 maxDroop変更 maxCompression変更 スプリングダンパーレート変更 スプリング質量変更 最高速度60k/m 登坂能力40%
各車両のゼロイン距離を変更 100,200,300,400,500,600,700,800,900,1000,1100,1200,1300,1400,1500,1600,1700,1800,1900,2000,2100,2200,2300,2400 などから 100,300,500,800,1000,1200,1500,2000,2500 に統一
弾が少なすぎると言われていたIFV系車両にベルトを追加 ただし、一度補給しないと反映されない可能性あり。(試験中につき、うまくいかないこともあります エラーはないのでご安心を。)
同軸機銃の発射レートを毎秒12発から15発へ変更
民間系を中心にタイヤの強度を調整 柵やフェンス程度で破損しないように強度変更

解説
MAA Ver2.5

2013年12月8日日曜日

【ARMA3】BHD and JSDF Uniform【Addon製作】

とある方にテクスチャを作って頂いたので、こちらでMAAに組み込んでみました。
デフォのUniformのテクスチャを差し替え、新規クラスで実装するUniformとなっています。
UIが表示されないなど、調整中な部分がありますが、形は出来上がったのでSSを載せておきます。



デルタのヘルメットは黒でしたねw
陸自もかっこいい!素晴らしいテクスチャをありがとう、テリーさん。
他にも、ELCANのグレー&ブラックバージョンと、M14のブラック&カモフラもありますので、明日公開予定です。

追加SS

2013年12月6日金曜日

【AMRA3】どこでも土嚢セット【Addon製作】


MHQや簡易陣営には必ず"土嚢など"を使った防壁を作るものですが、スクリプトでは存在しても、それはミッションに埋め込まないといけませんでした。
そこで、BackPackに土嚢を詰め込み、スタティックと同様に展開収納が可能なBagFenceを制作しました。
カモネットも制作する予定ですが、すぐに倒れてしまいそうで実用性があるかわからないですね。

話は変わりますが、ARMA2のモデルデータなどが公開されました。
ライセンスさえ守れば誰でも利用可能で、p3dは保護されておらず編集が可能です。
とある方と、テクスチャ差し替えのBDUや銃火器を製作中です。

2013年12月2日月曜日

【ARMA3】MAA Ver2.14【Addons】

Mike Armory Addons
このAddonは、武器や兵器の性能を変更するもので、実物に近い性能をコンセプトに作者の個人的な趣味と掛けあわせて調整されています。
車両の走行性能調整や、Manのヒットポイントまでを調整しています。
詳しくは別txtファイルの[解説]を御覧ください。
仕様変更は基本的にプレイヤーのみに適用されますが、サーバーに適用した場合はAIにも影響をあたえるようになっています。

不具合の報告は、私のブログの各バージョン配布記事のコメントかTSまでお願いします。
ブログ http://mikeland0120.blogspot.jp/

※TMRと干渉してしまうので併用は不可能です。

各自でお好みで導入するOptionalフォルダを用意しました。
適用方法はフォルダ名かテキストを御覧ください。

更新情報 x=試作版 mc=マイナーチェンジ
アップデートは古いMAAを削除し、新しいものに交換してください。
[#Optional]←これはOptionalの更新内容です。
公開日は設定していませんが、月曜日が目安です。

MAA V2.14
5.56mm 6.5mm 7.62mm MG の反動の差別化(RH_M4を参考にしました。)
Bizonのハンドアニメーションを修正
装輪IFVのタイヤを固くした。Hunterなどのタイヤを若干硬くした。
VASに表示されていなかったKitbag(rgr)を選択可能に。(ベストと同じオリーブ色のバックパックです)
リトルバードのカラーをブラックに変更
DMRのゼロインを300~1000までに変更
ランチャースロット用M1014を実装 撃てますが、構えれませんので飾りです。
#Optional 全てのpboファイルをMAAのAddonsフォルダの中に適応すれば動作するように変更
#Optional @kio_L85A2の反動変更、FHQ・RH_M4の照準器を利用可能に
#Optional @NATO_Russian_SF_Weaponsの反動を口径別に差別化
#Optional @r3f_armesの専用弾の威力をデフォルトと同じものに変更

MAA V2.13mc
5.56mmライフルの反動を小さくした。(以前は一部銃火器は6.5mmと同じでした。)
6.5mmライフルの反動を小さくした。(以前は7.62mmと反動が同じでした。)

MAA V2.13
MH-6 AH-6をARMA3のアップデートに対応 リトルバードのフレアを廃止(実機は搭載してない)
ARMA2からG36 XM8 M14 VSSを移植 G36とXM8はバックアップサイトを利用可能&Mk16の銃声を使用 G36はオリジナルレティクルに換装

MAA V2.12mc
MRD HAMR のレティクルを実物を再現したものに変更 MRCOのレティクルを変更
不要なバックアップファイルの削除

MAA V2.12
MDR HAMR MRCO にオリジナルのスコープリングとレティクルを実装 5.56mm 6.5mm 7.62mmに対応(Addonの弾はずれるかも)
AH-99 UH-80 Ka-60 Mi-48 のキャノピー防弾化 エンジン周りの防弾化は調整中 CH-49は防弾化不能、調整中
乗用車と軽装甲車のタイヤの強度を引き下げ 衝突では壊れにくく、銃弾では破損しやすく。
#Optional RH_M4向けのpboファイルのアクセサリが取り付けられない不具合を修正

MAA V2.11
M134の使用弾薬の炸裂判定を無効化(デフォルトでは1mの範囲で被害が発生します)

MAA V2.1
ARMA2のM1014 Saiga12 Bizon を実装 ショットガンはスラッグ BuckShot HE弾を使用可能 アタッチメント使用不可
PDW2100 4.6mmを実装 MP7の4.6mm弾がコンセプトのPDWに仕上げました。
装輪IFVの空気抵抗調整
9mm/45APCにC-Magを追加 その他C-Magの重量を増やした。
M134のTraserを赤に変更 弾着時の周辺への被害を増やした。
notCloseHairを標準で適用
#Optional RH_PistolpackのG18にC-Magを装着できるようにするpboを追加 (詳しくはOptionalフォルダの[説明]まで)

MAA V2.0
サーバー運用向けに全てのファイルのチェックと再調整
ManUnitの硬さを固定してARMA2と同等の硬さに調整 対爆防護が下がり、拳銃弾のヘッドショットで即死です。※装備による防弾性能の変化はありません。
デフォルトのライフル弾にNV TraserとTraserを新規クラスで実装 同時に対象の銃火器に使用可能弾倉を追加
銃火器の命中精度を調整
装輪装甲車、装軌装甲車、主力戦車のギアを擬似無段階変速2型に換装 下り坂でも不自然な減速はしなくなりました。
一部兵器の名称を実際のものに変更 ただし、ゲーム内の愛称やモデルナンバーを併用した名前にしています。例 M-ATV Hunter
M-ATV HunterはMRAP(耐地雷・伏撃防護車両)なので、対戦車地雷に耐えれる強度に引き上げ
SDARを5.56mmに戻しRFB7.62mmを実装 2つに別れました。
5.56mm水中専用弾を元の性能に戻しました。
4倍率系光学照準器を2Dスコープに変更 (3Dだとフロントサイトが邪魔で見えなかったり、一部の銃ではテクスチャバグが起こるため)
主力戦車にMissilealertを試験実装(動作しない可能性あり)
リトルバードにフレアの再実装 AH-9は無誘導ロケットから誘導ロケットに換装

MAA V1.7
サプレッサーの性能を調整 各種武器の性能を変化させないように仕様変更 ただし、発射レートはサプレッサー依存 解説に記載
小銃のマガジンの仕様変更
NV用トレーサーと通常のトレーサーを差別化 東側武器のトレーサーをグリーンにして、NATOはレッドに変更
5.56mmをMk262基準の威力に引き上げ
20連水中用弾倉を試作5.56mmBuckShotに変更(廃棄や仕様変更の可能性あり)
M134のトレーサーを7.62mmサイズに戻してトレーサーサイズを大きくして視認性を上げた。
ドアガンなどのミニガンのトーレサーを太くした。
トレーサーのないEBRなどのマガジンにトレーサーの概念を追加
#Optional[RH_and_FHQaccessory.pbo]デフォ武器にRH_M4とFHQAccessoryのアクセサリを装着可能にするpbo 詳しくはOptionalフォルダの説明書にて
#Optional[rh_m4_cfg.pbo]RH_M4 v1.0.5対応版 ACOGとショートドットの中途半端なゼロインを300mに固定 20連マグを装備可能に FHQは非対応

MAA V1.62
M576を8rndに変更 (マスターキーやM26などと思ってください。M576を再現するには、24個のボールを発射する必要がありますが、これをすると他のアドオンにも影響しますので不可能です。ということで、ただの散弾銃と思って使ってください。)
装輪装甲車のオートカノンのベルトを延長及び車両側に追加したベルトを破棄 (40mmカノンは60発しかありませんでしたが、200発運用できるようにしました。)
Mk20のゼロインを300mで固定 (あのリアサイトは実際だと、素手で調整できない為)
MAA内各種データの整理 (新規ファイル増加につき統合 元々ゴミなどはありません)

MAA V1.61
GL用散弾をM576 40mm grenadeとして仕様変更 実在する散弾を発射する弾です。
#Optional[rh_m4_cfg.pbo] ショートドットのエラーメッセージ解消

MAA V1.6
水中用20連弾倉を置き換えるC-MAGを実装
デフォルトの5.56mmライフルをC-MAGに対応(水中用弾倉を装着可にしただけ)
GL用オレンジスモークを置き換える散弾を実装
リトルバードのM134ミニガンのトレーサーを見えやすくした。(明るい場所ではどうしても見え難い これ以上は12.7mmのサイズになってしまう)
#Optional[rh_m4_cfg.pbo] RH_M4用にC-MAG対応、ACOGのスコープの映りを変更、ショートドットの見え方とゼロインを修正
#Optional[CrossHair.pbo] Optionalに移動させました。

MAA V1.5
サッチェルチャージ(大)の威力と効果範囲を強化(詳しくは補足説明へ)
ARCO HAMR MRCOのズーム倍率を若干上げて見えやすく
ライフル系の武器の初期ゼロインを300mに変更 SMGは100mのままで変更なし
M2A1と装軌IFVのギアレートを0.8落として、下り坂で64k/mまで加速すると減速してしまう不具合を修正(急激な下り坂では、アクセルオフでクラッチが切れるので、ちゃんと速度がでます)
MXCとMXSWの発射レートを毎秒15発に変更 なお、これで調整完了
Mk200の発射レートを毎秒16発に変更 車載型も同じく
EBRの発射レートを毎秒12発に変更 (実物と同じ)
SDARの発射レートを毎秒10発に変更 (FALと同じ)

MAA V1.4
ARMA3 V1.0.4.198の装軌車両仕様変更に対応
M2A1のギア比とスプロケットの定義を変更 最高時速を60k/mに調整
IFVのギアを擬似無段階変速に変更し、スプロケットの定義を変更 最高時速を60k/mに調整
BTRのギアに登坂用スーパーローギアを搭載し、スプロケットの定義を変更 最高時速を65k/mに調整
T-100のギア比変更し、スプロケットの定義を変更 最高時速をデフォの56k/mから62k/mに調整

MAA V1.3
固定翼機向けの機関砲の発射レートを毎秒28発から17発へ修正
軍用車を中心に実車に近いデータからエンジン特性を決定(ほぼデフォルト データのない車両は想像)
同車両群のギア比を調整 無限軌道車両を中心に登坂能力の変更 35%からの発進を保証し、45%までの坂を登れるように調整
MBTと装軌IFVは加速/登坂性能強化と最高速度70~60k/mへ調整
装輪IFVとトラックは登坂向けハイギアの実装と最低でも最高時速を100k/m以上に
装輪車両はギア比の微調整
リトルバードにフレアを試験的に搭載 ただし、特性条件下でのみフレアが反映される模様。
同、メインローターを補強して、樹の枝程度で破損しないように調整 ただし、停止状態から接触している場合は止まると思います。
SUVを後輪駆動にして、重量の調整とトルク調整を行い、スプリングの質量とタイヤの摩擦量を再調整 エンジンの特性を変更した上で直進性能の安定化とドリフト時のカウンターと操作性の向上を実現 アンチロールバーの調整で横転し難く調整
ATVのパワーを下げて、フルタイム4WD化 安定性の向上による操作性の向上

MAA V1.2
SUVをラリーカー仕様に変更 滑りやすくして、ドリフトっぽい感じのドライブができます。
ハッチバックスポーツの足回りを見直し。高速走行中でも曲がるように改良し、ブレーキの安定化を実現。
MXシリーズの命中精度を差別化 MXCとMX LSWの発射レートを毎秒18発へ
銃を構えた時に表示されるクロスヘアを非表示に。(表示させたい場合はCH.pboを削除してください)

MAA V1.1
固定翼機向けの機関砲の発射レートを毎秒12発から28発へ [参考:この固定翼機の機関砲はガトリングではなく、リヴォルヴァーカノンかと思われ、2門搭載していることを考慮して毎秒28発に設定 なお、ClassName上ではガトリング扱いだが、見た目からして異なる]
IFV系の駆動系見直し
T-100の足回り見直し(あまり変化なし)
ハッチバックスポーツの水抵抗を0に
Mi-48のキャノピーを防弾化 (他のヘリは適用できないので方法を模索中)

MAA V1.0
配布中のAddonを統合しました。
ACPC2のブローバックスピードを高速化
P07のブローバックスピードを高速化
ROOK40のブローバックスピードを高速化
Vectorの発射レートを変更 秒間15発→秒間20発
M200の発射レートを変更 秒間14発→秒間15発
MXの発射レートを変更 秒間13発→秒間15発 100連弾倉を使用可能に。
SDARの使用弾薬を5.56mmから7.62mmへ変更 発射レートを変更 秒間12発→秒間14発 マウントのアタッチメントを装着可能に変更
TRG20(TAR21)の発射レートを変更 秒間13発→秒間16発
SMG_Scorpionのセレクター/バーストをオミット
M134ミニガンの発射レートを毎秒40発から毎秒50発へ変更
MXCとSWの発射レートを毎秒17発へ
MX_SWにセミオートを追加
HighCapacityBackPack実装 OutdoorPack3種類を高容量のバックパックへ 外見はUAVバックパックです。※差し替えなのでエラーなどはありません。
Hunterのギア比の変更 最大トルク引き上げ 最高速度160k/m(舗装路)
lifritのギア比の変更 最大トルク引き上げ 最高速度160k/m(舗装路)
HEMTTのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから6000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Zamakのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから6000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Truckのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから5000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Hatchback(Sport)のギア比の変更 最大トルク引き上げ ブレーキ強化 エンジンの最大回転数をを3000rpmから8000rpmに引き上げ フロート追加 水上抵抗無効 水上ダンプ無効 水ダメージ無効 最高速度382k/m(舗装路) ※ボンドカーみたいなものです。
ATVのギアに4速を追加とギア比変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数を3000rpmから10000rpmに引き上げ ダンピングレート変更 フロート追加 フロート位置と定義変更 最高速度100k/m(舗装路) ※処理を施した実車は水に浮いても動きます。
AMVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ ダンピングレート変更 最高速度96k/m(舗装路)
AFVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ ダンピングレート変更 最高速度96k/m(舗装路)
IFVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 ダンピングレート変更 最高速度66k/m
BTRのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 ダンピングレート変更 最高速度70k/m
M2A1のギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 質量変更 ダンピングレート変更 maxDroop変更 maxCompression変更 スプリングダンパーレート変更 スプリング質量変更 ターンフォースの値を5000追加 最高速度68k/m 登坂能力40% 200m18秒
T-100のギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 質量変更 ダンピングレート変更 maxDroop変更 maxCompression変更 スプリングダンパーレート変更 スプリング質量変更 最高速度60k/m 登坂能力40%
各車両のゼロイン距離を変更 100,200,300,400,500,600,700,800,900,1000,1100,1200,1300,1400,1500,1600,1700,1800,1900,2000,2100,2200,2300,2400 などから 100,300,500,800,1000,1200,1500,2000,2500 に統一
弾が少なすぎると言われていたIFV系車両にベルトを追加 ただし、一度補給しないと反映されない可能性あり。(試験中につき、うまくいかないこともあります エラーはないのでご安心を。)
同軸機銃の発射レートを毎秒12発から15発へ変更
民間系を中心にタイヤの強度を調整 柵やフェンス程度で破損しないように強度変更

解説
MAA Ver2.14

2013年12月1日日曜日

【ARMA3】銃の反動の調整とテクスチャ【Addon製作】

MAA 2.13mcの反動とは全く異なる仕上げにしました。
まず、RH_M4基準で5.56mmの低反動化とMGの低反動化を行い、6.5mmも若干低反動にして、7.62mmの反動を大きくいしました。
デフォルトは5.56mmも7.62mmもほとんど同じ反動ですが、実射動画やレビューを見るとまったく異なります。
完全再現は不可能だと最初に言っておきますが、反動が同じでは小口径の意味がないので差別化しました。

分隊支援火器や汎用機関銃の反動が小さくなっていますが、重量がある分暴れにくいのです。
特に、M249は反動というよりは揺れてる感じです。
7.62mmは反動が強烈なので、従来よりも跳ね上がり、立射のフルオートでは扱いにくいでしょう。


その他
「R3Fの専用弾の威力が高い」という話ですが、R3Fの9mmはhit13 5.56mmはhit10でした。
これは、9mmはデフォの7.62mmクラスの威力、5.56mmは6.5mmクラスということです。

2013年11月29日金曜日

【ARMA3】MAA Ver2.13mc【Addons】

Mike Armory Addons
このAddonは、武器や兵器の性能を変更するもので、実物に近い性能をコンセプトに作者の個人的な趣味と掛けあわせて調整されています。
車両の走行性能調整や、Manのヒットポイントまでを調整しています。
詳しくは別txtファイルの[解説]を御覧ください。
仕様変更は基本的にプレイヤーのみに適用されますが、サーバーに適用した場合はAIにも影響をあたえるようになっています。

不具合の報告は、私のブログの各バージョン配布記事のコメントかTSまでお願いします。
ブログ http://mikeland0120.blogspot.jp/

※TMRと干渉してしまうので併用は不可能です。

各自でお好みで導入するOptionalフォルダを用意しました。
適用方法はフォルダ名かテキストを御覧ください。

更新情報 x=試作版 mc=マイナーチェンジ
アップデートは古いMAAを削除し、新しいものに交換してください。
[#Optional]←これはOptionalの更新内容です。

MAA V2.13mc
5.56mmライフルの反動を小さくした。(以前は一部銃火器は6.5mmと同じでした。)
6.5mmライフルの反動を小さくした。(以前は7.62mmと反動が同じでした。)

MAA V2.13
MH-6 AH-6をARMA3のアップデートに対応 リトルバードのフレアを廃止(実機は搭載してない)
ARMA2からG36 XM8 M14 VSSを移植 G36とXM8はバックアップサイトを利用可能&Mk16の銃声を使用 G36はオリジナルレティクルに換装

MAA V2.12mc
MRD HAMR のレティクルを実物を再現したものに変更 MRCOのレティクルを変更
不要なバックアップファイルの削除

MAA V2.12
MDR HAMR MRCO にオリジナルのスコープリングとレティクルを実装 5.56mm 6.5mm 7.62mmに対応(Addonの弾はずれるかも)
AH-99 UH-80 Ka-60 Mi-48 のキャノピー防弾化 エンジン周りの防弾化は調整中 CH-49は防弾化不能、調整中
乗用車と軽装甲車のタイヤの強度を引き下げ 衝突では壊れにくく、銃弾では破損しやすく。
#Optional RH_M4向けのpboファイルのアクセサリが取り付けられない不具合を修正

MAA V2.11
M134の使用弾薬の炸裂判定を無効化(デフォルトでは1mの範囲で被害が発生します)

MAA V2.1
ARMA2のM1014 Saiga12 Bizon を実装 ショットガンはスラッグ BuckShot HE弾を使用可能 アタッチメント使用不可
PDW2100 4.6mmを実装 MP7の4.6mm弾がコンセプトのPDWに仕上げました。
装輪IFVの空気抵抗調整
9mm/45APCにC-Magを追加 その他C-Magの重量を増やした。
M134のTraserを赤に変更 弾着時の周辺への被害を増やした。
notCloseHairを標準で適用
#Optional RH_PistolpackのG18にC-Magを装着できるようにするpboを追加 (詳しくはOptionalフォルダの[説明]まで)

MAA V2.0
サーバー運用向けに全てのファイルのチェックと再調整
ManUnitの硬さを固定してARMA2と同等の硬さに調整 対爆防護が下がり、拳銃弾のヘッドショットで即死です。※装備による防弾性能の変化はありません。
デフォルトのライフル弾にNV TraserとTraserを新規クラスで実装 同時に対象の銃火器に使用可能弾倉を追加
銃火器の命中精度を調整
装輪装甲車、装軌装甲車、主力戦車のギアを擬似無段階変速2型に換装 下り坂でも不自然な減速はしなくなりました。
一部兵器の名称を実際のものに変更 ただし、ゲーム内の愛称やモデルナンバーを併用した名前にしています。例 M-ATV Hunter
M-ATV HunterはMRAP(耐地雷・伏撃防護車両)なので、対戦車地雷に耐えれる強度に引き上げ
SDARを5.56mmに戻しRFB7.62mmを実装 2つに別れました。
5.56mm水中専用弾を元の性能に戻しました。
4倍率系光学照準器を2Dスコープに変更 (3Dだとフロントサイトが邪魔で見えなかったり、一部の銃ではテクスチャバグが起こるため)
主力戦車にMissilealertを試験実装(動作しない可能性あり)
リトルバードにフレアの再実装 AH-9は無誘導ロケットから誘導ロケットに換装

MAA V1.7
サプレッサーの性能を調整 各種武器の性能を変化させないように仕様変更 ただし、発射レートはサプレッサー依存 解説に記載
小銃のマガジンの仕様変更
NV用トレーサーと通常のトレーサーを差別化 東側武器のトレーサーをグリーンにして、NATOはレッドに変更
5.56mmをMk262基準の威力に引き上げ
20連水中用弾倉を試作5.56mmBuckShotに変更(廃棄や仕様変更の可能性あり)
M134のトレーサーを7.62mmサイズに戻してトレーサーサイズを大きくして視認性を上げた。
ドアガンなどのミニガンのトーレサーを太くした。
トレーサーのないEBRなどのマガジンにトレーサーの概念を追加
#Optional[RH_and_FHQaccessory.pbo]デフォ武器にRH_M4とFHQAccessoryのアクセサリを装着可能にするpbo 詳しくはOptionalフォルダの説明書にて
#Optional[rh_m4_cfg.pbo]RH_M4 v1.0.5対応版 ACOGとショートドットの中途半端なゼロインを300mに固定 20連マグを装備可能に FHQは非対応

MAA V1.62
M576を8rndに変更 (マスターキーやM26などと思ってください。M576を再現するには、24個のボールを発射する必要がありますが、これをすると他のアドオンにも影響しますので不可能です。ということで、ただの散弾銃と思って使ってください。)
装輪装甲車のオートカノンのベルトを延長及び車両側に追加したベルトを破棄 (40mmカノンは60発しかありませんでしたが、200発運用できるようにしました。)
Mk20のゼロインを300mで固定 (あのリアサイトは実際だと、素手で調整できない為)
MAA内各種データの整理 (新規ファイル増加につき統合 元々ゴミなどはありません)

MAA V1.61
GL用散弾をM576 40mm grenadeとして仕様変更 実在する散弾を発射する弾です。
#Optional[rh_m4_cfg.pbo] ショートドットのエラーメッセージ解消

MAA V1.6
水中用20連弾倉を置き換えるC-MAGを実装
デフォルトの5.56mmライフルをC-MAGに対応(水中用弾倉を装着可にしただけ)
GL用オレンジスモークを置き換える散弾を実装
リトルバードのM134ミニガンのトレーサーを見えやすくした。(明るい場所ではどうしても見え難い これ以上は12.7mmのサイズになってしまう)
#Optional[rh_m4_cfg.pbo] RH_M4用にC-MAG対応、ACOGのスコープの映りを変更、ショートドットの見え方とゼロインを修正
#Optional[CrossHair.pbo] Optionalに移動させました。

MAA V1.5
サッチェルチャージ(大)の威力と効果範囲を強化(詳しくは補足説明へ)
ARCO HAMR MRCOのズーム倍率を若干上げて見えやすく
ライフル系の武器の初期ゼロインを300mに変更 SMGは100mのままで変更なし
M2A1と装軌IFVのギアレートを0.8落として、下り坂で64k/mまで加速すると減速してしまう不具合を修正(急激な下り坂では、アクセルオフでクラッチが切れるので、ちゃんと速度がでます)
MXCとMXSWの発射レートを毎秒15発に変更 なお、これで調整完了
Mk200の発射レートを毎秒16発に変更 車載型も同じく
EBRの発射レートを毎秒12発に変更 (実物と同じ)
SDARの発射レートを毎秒10発に変更 (FALと同じ)

MAA V1.4
ARMA3 V1.0.4.198の装軌車両仕様変更に対応
M2A1のギア比とスプロケットの定義を変更 最高時速を60k/mに調整
IFVのギアを擬似無段階変速に変更し、スプロケットの定義を変更 最高時速を60k/mに調整
BTRのギアに登坂用スーパーローギアを搭載し、スプロケットの定義を変更 最高時速を65k/mに調整
T-100のギア比変更し、スプロケットの定義を変更 最高時速をデフォの56k/mから62k/mに調整

MAA V1.3
固定翼機向けの機関砲の発射レートを毎秒28発から17発へ修正
軍用車を中心に実車に近いデータからエンジン特性を決定(ほぼデフォルト データのない車両は想像)
同車両群のギア比を調整 無限軌道車両を中心に登坂能力の変更 35%からの発進を保証し、45%までの坂を登れるように調整
MBTと装軌IFVは加速/登坂性能強化と最高速度70~60k/mへ調整
装輪IFVとトラックは登坂向けハイギアの実装と最低でも最高時速を100k/m以上に
装輪車両はギア比の微調整
リトルバードにフレアを試験的に搭載 ただし、特性条件下でのみフレアが反映される模様。
同、メインローターを補強して、樹の枝程度で破損しないように調整 ただし、停止状態から接触している場合は止まると思います。
SUVを後輪駆動にして、重量の調整とトルク調整を行い、スプリングの質量とタイヤの摩擦量を再調整 エンジンの特性を変更した上で直進性能の安定化とドリフト時のカウンターと操作性の向上を実現 アンチロールバーの調整で横転し難く調整
ATVのパワーを下げて、フルタイム4WD化 安定性の向上による操作性の向上

MAA V1.2
SUVをラリーカー仕様に変更 滑りやすくして、ドリフトっぽい感じのドライブができます。
ハッチバックスポーツの足回りを見直し。高速走行中でも曲がるように改良し、ブレーキの安定化を実現。
MXシリーズの命中精度を差別化 MXCとMX LSWの発射レートを毎秒18発へ
銃を構えた時に表示されるクロスヘアを非表示に。(表示させたい場合はCH.pboを削除してください)

MAA V1.1
固定翼機向けの機関砲の発射レートを毎秒12発から28発へ [参考:この固定翼機の機関砲はガトリングではなく、リヴォルヴァーカノンかと思われ、2門搭載していることを考慮して毎秒28発に設定 なお、ClassName上ではガトリング扱いだが、見た目からして異なる]
IFV系の駆動系見直し
T-100の足回り見直し(あまり変化なし)
ハッチバックスポーツの水抵抗を0に
Mi-48のキャノピーを防弾化 (他のヘリは適用できないので方法を模索中)

MAA V1.0
配布中のAddonを統合しました。
ACPC2のブローバックスピードを高速化
P07のブローバックスピードを高速化
ROOK40のブローバックスピードを高速化
Vectorの発射レートを変更 秒間15発→秒間20発
M200の発射レートを変更 秒間14発→秒間15発
MXの発射レートを変更 秒間13発→秒間15発 100連弾倉を使用可能に。
SDARの使用弾薬を5.56mmから7.62mmへ変更 発射レートを変更 秒間12発→秒間14発 マウントのアタッチメントを装着可能に変更
TRG20(TAR21)の発射レートを変更 秒間13発→秒間16発
SMG_Scorpionのセレクター/バーストをオミット
M134ミニガンの発射レートを毎秒40発から毎秒50発へ変更
MXCとSWの発射レートを毎秒17発へ
MX_SWにセミオートを追加
HighCapacityBackPack実装 OutdoorPack3種類を高容量のバックパックへ 外見はUAVバックパックです。※差し替えなのでエラーなどはありません。
Hunterのギア比の変更 最大トルク引き上げ 最高速度160k/m(舗装路)
lifritのギア比の変更 最大トルク引き上げ 最高速度160k/m(舗装路)
HEMTTのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから6000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Zamakのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから6000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Truckのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから5000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Hatchback(Sport)のギア比の変更 最大トルク引き上げ ブレーキ強化 エンジンの最大回転数をを3000rpmから8000rpmに引き上げ フロート追加 水上抵抗無効 水上ダンプ無効 水ダメージ無効 最高速度382k/m(舗装路) ※ボンドカーみたいなものです。
ATVのギアに4速を追加とギア比変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数を3000rpmから10000rpmに引き上げ ダンピングレート変更 フロート追加 フロート位置と定義変更 最高速度100k/m(舗装路) ※処理を施した実車は水に浮いても動きます。
AMVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ ダンピングレート変更 最高速度96k/m(舗装路)
AFVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ ダンピングレート変更 最高速度96k/m(舗装路)
IFVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 ダンピングレート変更 最高速度66k/m
BTRのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 ダンピングレート変更 最高速度70k/m
M2A1のギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 質量変更 ダンピングレート変更 maxDroop変更 maxCompression変更 スプリングダンパーレート変更 スプリング質量変更 ターンフォースの値を5000追加 最高速度68k/m 登坂能力40% 200m18秒
T-100のギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 質量変更 ダンピングレート変更 maxDroop変更 maxCompression変更 スプリングダンパーレート変更 スプリング質量変更 最高速度60k/m 登坂能力40%
各車両のゼロイン距離を変更 100,200,300,400,500,600,700,800,900,1000,1100,1200,1300,1400,1500,1600,1700,1800,1900,2000,2100,2200,2300,2400 などから 100,300,500,800,1000,1200,1500,2000,2500 に統一
弾が少なすぎると言われていたIFV系車両にベルトを追加 ただし、一度補給しないと反映されない可能性あり。(試験中につき、うまくいかないこともあります エラーはないのでご安心を。)
同軸機銃の発射レートを毎秒12発から15発へ変更
民間系を中心にタイヤの強度を調整 柵やフェンス程度で破損しないように強度変更

解説
MAA Ver2.13mc

【ARMA3】銃火器の反動について【Addon製作】

以前、ライフルの反動が強すぎないかと疑問に思ったのですが、適当だと回答を頂き、私も問題無いと思っていたのですが、今回は別の人から反動が強すぎないかと指摘を受けました。
指摘を受けたのは別のアドオンの話ですが、デフォルトの武器の反動も気になったので簡単な検証をしてみました。

私は実射経験はありませんので、そこら辺は経験のある方や動画などから情報を集めました。
まず、5.56mmのライフルは種類によりますが、基本的には低反動であること。
常識と言えば常識なのですが、ARMA2やARMA3の反動は大きすぎるということでした。
そこまで厳密にならなくてもいいと思うのですが、デフォ武器を撃ち比べた結果をまとめておきます。

※反動を5段階とする。
5.56mmライフル 反動3
5.56mmブルパップ 反動2
6.5mmライフル 反動4
6.5mmLMG 反動5
7.62mmライフル 反動3
7.62mmLMG 反動5

はい、ARMA2でもそうでしたが、口径が大きければ大きいほど反動が大きくなるというわけじゃありません。
それどころか、本来重くて低反動になりがちなLMGは反動が強く設定されています。
もちろん、反動が影響するのは、重量だけでなく、銃身の長さや弾薬とか、銃床の形状、動作方式の違い、扱う人によって大きく異なるでしょう。
しかし、今更ではありますが、確かに言われてみると納得がいかないと思いました。

ということで、大雑把ではありますが、口径別に反動を調整したいと思います。
中には、"実銃が特別低反動なもの"なんてものもありますので、そちらは別です。
そんなに大きな変化はないと思うので、ゲームバランスを崩すことはないでしょう。(これで崩れるなら、追加武器Addonで崩壊してる)

2013年11月27日水曜日

【ARMA3】MAA Ver2.13【Addons】

Mike Armory Addons
このAddonは、武器や兵器の性能を変更するもので、実物に近い性能をコンセプトに作者の個人的な趣味と掛けあわせて調整されています。
車両の走行性能調整や、Manのヒットポイントまでを調整しています。
詳しくは別txtファイルの[解説]を御覧ください。
仕様変更は基本的にプレイヤーのみに適用されますが、サーバーに適用した場合はAIにも影響をあたえるようになっています。

不具合の報告は、私のブログの各バージョン配布記事のコメントかTSまでお願いします。
ブログ http://mikeland0120.blogspot.jp/

※TMRと干渉してしまうので併用は不可能です。

各自でお好みで導入するOptionalフォルダを用意しました。
適用方法はフォルダ名かテキストを御覧ください。

更新情報 x=試作版 mc=マイナーチェンジ
アップデートは古いMAAを削除し、新しいものに交換してください。
[#Optional]←これはOptionalの更新内容です。

MAA V2.13
MH-6 AH-6をARMA3のアップデートに対応 リトルバードのフレアを廃止(実機は搭載してない)
ARMA2からG36 XM8 M14 VSSを移植 G36とXM8はバックアップサイトを利用可能&Mk16の銃声を使用 G36はオリジナルレティクルに換装

MAA V2.12mc
MRD HAMR のレティクルを実物を再現したものに変更 MRCOのレティクルを変更
不要なバックアップファイルの削除

MAA V2.12
MDR HAMR MRCO にオリジナルのスコープリングとレティクルを実装 5.56mm 6.5mm 7.62mmに対応(Addonの弾はずれるかも)
AH-99 UH-80 Ka-60 Mi-48 のキャノピー防弾化 エンジン周りの防弾化は調整中 CH-49は防弾化不能、調整中
乗用車と軽装甲車のタイヤの強度を引き下げ 衝突では壊れにくく、銃弾では破損しやすく。
#Optional RH_M4向けのpboファイルのアクセサリが取り付けられない不具合を修正

MAA V2.11
M134の使用弾薬の炸裂判定を無効化(デフォルトでは1mの範囲で被害が発生します)

MAA V2.1
ARMA2のM1014 Saiga12 Bizon を実装 ショットガンはスラッグ BuckShot HE弾を使用可能 アタッチメント使用不可
PDW2100 4.6mmを実装 MP7の4.6mm弾がコンセプトのPDWに仕上げました。
装輪IFVの空気抵抗調整
9mm/45APCにC-Magを追加 その他C-Magの重量を増やした。
M134のTraserを赤に変更 弾着時の周辺への被害を増やした。
notCloseHairを標準で適用
#Optional RH_PistolpackのG18にC-Magを装着できるようにするpboを追加 (詳しくはOptionalフォルダの[説明]まで)

MAA V2.0
サーバー運用向けに全てのファイルのチェックと再調整
ManUnitの硬さを固定してARMA2と同等の硬さに調整 対爆防護が下がり、拳銃弾のヘッドショットで即死です。※装備による防弾性能の変化はありません。
デフォルトのライフル弾にNV TraserとTraserを新規クラスで実装 同時に対象の銃火器に使用可能弾倉を追加
銃火器の命中精度を調整
装輪装甲車、装軌装甲車、主力戦車のギアを擬似無段階変速2型に換装 下り坂でも不自然な減速はしなくなりました。
一部兵器の名称を実際のものに変更 ただし、ゲーム内の愛称やモデルナンバーを併用した名前にしています。例 M-ATV Hunter
M-ATV HunterはMRAP(耐地雷・伏撃防護車両)なので、対戦車地雷に耐えれる強度に引き上げ
SDARを5.56mmに戻しRFB7.62mmを実装 2つに別れました。
5.56mm水中専用弾を元の性能に戻しました。
4倍率系光学照準器を2Dスコープに変更 (3Dだとフロントサイトが邪魔で見えなかったり、一部の銃ではテクスチャバグが起こるため)
主力戦車にMissilealertを試験実装(動作しない可能性あり)
リトルバードにフレアの再実装 AH-9は無誘導ロケットから誘導ロケットに換装

MAA V1.7
サプレッサーの性能を調整 各種武器の性能を変化させないように仕様変更 ただし、発射レートはサプレッサー依存 解説に記載
小銃のマガジンの仕様変更
NV用トレーサーと通常のトレーサーを差別化 東側武器のトレーサーをグリーンにして、NATOはレッドに変更
5.56mmをMk262基準の威力に引き上げ
20連水中用弾倉を試作5.56mmBuckShotに変更(廃棄や仕様変更の可能性あり)
M134のトレーサーを7.62mmサイズに戻してトレーサーサイズを大きくして視認性を上げた。
ドアガンなどのミニガンのトーレサーを太くした。
トレーサーのないEBRなどのマガジンにトレーサーの概念を追加
#Optional[RH_and_FHQaccessory.pbo]デフォ武器にRH_M4とFHQAccessoryのアクセサリを装着可能にするpbo 詳しくはOptionalフォルダの説明書にて
#Optional[rh_m4_cfg.pbo]RH_M4 v1.0.5対応版 ACOGとショートドットの中途半端なゼロインを300mに固定 20連マグを装備可能に FHQは非対応

MAA V1.62
M576を8rndに変更 (マスターキーやM26などと思ってください。M576を再現するには、24個のボールを発射する必要がありますが、これをすると他のアドオンにも影響しますので不可能です。ということで、ただの散弾銃と思って使ってください。)
装輪装甲車のオートカノンのベルトを延長及び車両側に追加したベルトを破棄 (40mmカノンは60発しかありませんでしたが、200発運用できるようにしました。)
Mk20のゼロインを300mで固定 (あのリアサイトは実際だと、素手で調整できない為)
MAA内各種データの整理 (新規ファイル増加につき統合 元々ゴミなどはありません)

MAA V1.61
GL用散弾をM576 40mm grenadeとして仕様変更 実在する散弾を発射する弾です。
#Optional[rh_m4_cfg.pbo] ショートドットのエラーメッセージ解消

MAA V1.6
水中用20連弾倉を置き換えるC-MAGを実装
デフォルトの5.56mmライフルをC-MAGに対応(水中用弾倉を装着可にしただけ)
GL用オレンジスモークを置き換える散弾を実装
リトルバードのM134ミニガンのトレーサーを見えやすくした。(明るい場所ではどうしても見え難い これ以上は12.7mmのサイズになってしまう)
#Optional[rh_m4_cfg.pbo] RH_M4用にC-MAG対応、ACOGのスコープの映りを変更、ショートドットの見え方とゼロインを修正
#Optional[CrossHair.pbo] Optionalに移動させました。

MAA V1.5
サッチェルチャージ(大)の威力と効果範囲を強化(詳しくは補足説明へ)
ARCO HAMR MRCOのズーム倍率を若干上げて見えやすく
ライフル系の武器の初期ゼロインを300mに変更 SMGは100mのままで変更なし
M2A1と装軌IFVのギアレートを0.8落として、下り坂で64k/mまで加速すると減速してしまう不具合を修正(急激な下り坂では、アクセルオフでクラッチが切れるので、ちゃんと速度がでます)
MXCとMXSWの発射レートを毎秒15発に変更 なお、これで調整完了
Mk200の発射レートを毎秒16発に変更 車載型も同じく
EBRの発射レートを毎秒12発に変更 (実物と同じ)
SDARの発射レートを毎秒10発に変更 (FALと同じ)

MAA V1.4
ARMA3 V1.0.4.198の装軌車両仕様変更に対応
M2A1のギア比とスプロケットの定義を変更 最高時速を60k/mに調整
IFVのギアを擬似無段階変速に変更し、スプロケットの定義を変更 最高時速を60k/mに調整
BTRのギアに登坂用スーパーローギアを搭載し、スプロケットの定義を変更 最高時速を65k/mに調整
T-100のギア比変更し、スプロケットの定義を変更 最高時速をデフォの56k/mから62k/mに調整

MAA V1.3
固定翼機向けの機関砲の発射レートを毎秒28発から17発へ修正
軍用車を中心に実車に近いデータからエンジン特性を決定(ほぼデフォルト データのない車両は想像)
同車両群のギア比を調整 無限軌道車両を中心に登坂能力の変更 35%からの発進を保証し、45%までの坂を登れるように調整
MBTと装軌IFVは加速/登坂性能強化と最高速度70~60k/mへ調整
装輪IFVとトラックは登坂向けハイギアの実装と最低でも最高時速を100k/m以上に
装輪車両はギア比の微調整
リトルバードにフレアを試験的に搭載 ただし、特性条件下でのみフレアが反映される模様。
同、メインローターを補強して、樹の枝程度で破損しないように調整 ただし、停止状態から接触している場合は止まると思います。
SUVを後輪駆動にして、重量の調整とトルク調整を行い、スプリングの質量とタイヤの摩擦量を再調整 エンジンの特性を変更した上で直進性能の安定化とドリフト時のカウンターと操作性の向上を実現 アンチロールバーの調整で横転し難く調整
ATVのパワーを下げて、フルタイム4WD化 安定性の向上による操作性の向上

MAA V1.2
SUVをラリーカー仕様に変更 滑りやすくして、ドリフトっぽい感じのドライブができます。
ハッチバックスポーツの足回りを見直し。高速走行中でも曲がるように改良し、ブレーキの安定化を実現。
MXシリーズの命中精度を差別化 MXCとMX LSWの発射レートを毎秒18発へ
銃を構えた時に表示されるクロスヘアを非表示に。(表示させたい場合はCH.pboを削除してください)

MAA V1.1
固定翼機向けの機関砲の発射レートを毎秒12発から28発へ [参考:この固定翼機の機関砲はガトリングではなく、リヴォルヴァーカノンかと思われ、2門搭載していることを考慮して毎秒28発に設定 なお、ClassName上ではガトリング扱いだが、見た目からして異なる]
IFV系の駆動系見直し
T-100の足回り見直し(あまり変化なし)
ハッチバックスポーツの水抵抗を0に
Mi-48のキャノピーを防弾化 (他のヘリは適用できないので方法を模索中)

MAA V1.0
配布中のAddonを統合しました。
ACPC2のブローバックスピードを高速化
P07のブローバックスピードを高速化
ROOK40のブローバックスピードを高速化
Vectorの発射レートを変更 秒間15発→秒間20発
M200の発射レートを変更 秒間14発→秒間15発
MXの発射レートを変更 秒間13発→秒間15発 100連弾倉を使用可能に。
SDARの使用弾薬を5.56mmから7.62mmへ変更 発射レートを変更 秒間12発→秒間14発 マウントのアタッチメントを装着可能に変更
TRG20(TAR21)の発射レートを変更 秒間13発→秒間16発
SMG_Scorpionのセレクター/バーストをオミット
M134ミニガンの発射レートを毎秒40発から毎秒50発へ変更
MXCとSWの発射レートを毎秒17発へ
MX_SWにセミオートを追加
HighCapacityBackPack実装 OutdoorPack3種類を高容量のバックパックへ 外見はUAVバックパックです。※差し替えなのでエラーなどはありません。
Hunterのギア比の変更 最大トルク引き上げ 最高速度160k/m(舗装路)
lifritのギア比の変更 最大トルク引き上げ 最高速度160k/m(舗装路)
HEMTTのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから6000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Zamakのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから6000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Truckのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから5000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Hatchback(Sport)のギア比の変更 最大トルク引き上げ ブレーキ強化 エンジンの最大回転数をを3000rpmから8000rpmに引き上げ フロート追加 水上抵抗無効 水上ダンプ無効 水ダメージ無効 最高速度382k/m(舗装路) ※ボンドカーみたいなものです。
ATVのギアに4速を追加とギア比変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数を3000rpmから10000rpmに引き上げ ダンピングレート変更 フロート追加 フロート位置と定義変更 最高速度100k/m(舗装路) ※処理を施した実車は水に浮いても動きます。
AMVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ ダンピングレート変更 最高速度96k/m(舗装路)
AFVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ ダンピングレート変更 最高速度96k/m(舗装路)
IFVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 ダンピングレート変更 最高速度66k/m
BTRのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 ダンピングレート変更 最高速度70k/m
M2A1のギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 質量変更 ダンピングレート変更 maxDroop変更 maxCompression変更 スプリングダンパーレート変更 スプリング質量変更 ターンフォースの値を5000追加 最高速度68k/m 登坂能力40% 200m18秒
T-100のギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 質量変更 ダンピングレート変更 maxDroop変更 maxCompression変更 スプリングダンパーレート変更 スプリング質量変更 最高速度60k/m 登坂能力40%
各車両のゼロイン距離を変更 100,200,300,400,500,600,700,800,900,1000,1100,1200,1300,1400,1500,1600,1700,1800,1900,2000,2100,2200,2300,2400 などから 100,300,500,800,1000,1200,1500,2000,2500 に統一
弾が少なすぎると言われていたIFV系車両にベルトを追加 ただし、一度補給しないと反映されない可能性あり。(試験中につき、うまくいかないこともあります エラーはないのでご安心を。)
同軸機銃の発射レートを毎秒12発から15発へ変更
民間系を中心にタイヤの強度を調整 柵やフェンス程度で破損しないように強度変更

解説
MAA Ver1.13

2013年11月26日火曜日

【ARMA3】移植第三弾【Addon製作】

ARMA2OAの武器は、移植を行うのが厄介なのですが、魅力的な銃がけっこうあります。
ARMA2無印はプレイしたけど、OAやCOはプレイしてないっていう人も多いのですけど、OAの銃は作りこみがけっこういいんです。
アタッチメントの装着はできませんが、 SCARやM14の他にもL85とFALも移植予定です。
L85は、ライト版なのでテクスチャが荒いですけど、L85好きな人もいますし?とりあえず移植します。

うまくいったら画像をこの記事に載せますね。


L85は移植を断念しました。すばらしいアドオンもありますしね。
Mk16とMk17は、GL付きでそれぞれ1挺ずつ。
M14 Aimpoint
G36 G36K G36C
XM8 XM8C XM8SAW
を移植します。

追記
地味にドットサイトが備わっているG36ですが、バックアップサイトが利用可能なので、


なんと、ARMA3では3倍スコープとドットサイトが使用可能です。
元々、G36はキャリングハンドルに3倍スコープとドットサイトがセットになった照準器を備えていますので、アタッチメントは不要です。
A1もかっこいいんですけどねぇ。

2013年11月25日月曜日

【ARMA3】移植第二弾【Addon製作】

G36 G36K G36C XM8 XM8C XM8SAW M14DMR を移植します。


モデルデータにアタッチメントの定義がありませんので、装着できても銃に食い込みます。
モデルデータは暗号化されて編集が不可能ですので、アタッチメントは諦めてください。
ということで、最初から4倍のついてるG36やXM8を移植します。
MG36は大好きなんですけど、ホロサイトがヤバイので移植しません。
M27とか、MG36とか、ARっぽい分隊支援火器がもっとほしい!

2013年11月23日土曜日

【ARMA3】MAA Ver2.12mc【Addons】

Mike Armory Addons
このAddonは、武器や兵器の性能を変更するもので、実物に近い性能をコンセプトに作者の個人的な趣味と掛けあわせて調整されています。
車両の走行性能調整や、Manのヒットポイントまでを調整しています。
詳しくは別txtファイルの[解説]を御覧ください。
仕様変更は基本的にプレイヤーのみに適用されますが、サーバーに適用した場合はAIにも影響をあたえるようになっています。

不具合の報告は、私のブログの各バージョン配布記事のコメントかTSまでお願いします。
ブログ http://mikeland0120.blogspot.jp/

※TMRと干渉してしまうので併用は不可能です。

各自でお好みで導入するOptionalフォルダを用意しました。
適用方法はフォルダ名かテキストを御覧ください。

更新情報 x=試作版 mc=マイナーチェンジ
アップデートは古いMAAを削除し、新しいものに交換してください。
[#Optional]←これはOptionalの更新内容です。

MAA V2.12mc
MRD HAMR のレティクルを実物を再現したものに変更 MRCOのレティクルを変更
不要なバックアップファイルの削除

MAA V2.12
MDR HAMR MRCO にオリジナルのスコープリングとレティクルを実装 5.56mm 6.5mm 7.62mmに対応(Addonの弾はずれるかも)
AH-99 UH-80 Ka-60 Mi-48 のキャノピー防弾化 エンジン周りの防弾化は調整中 CH-49は防弾化不能、調整中
乗用車と軽装甲車のタイヤの強度を引き下げ 衝突では壊れにくく、銃弾では破損しやすく。
#Optional RH_M4向けのpboファイルのアクセサリが取り付けられない不具合を修正

MAA V2.11
M134の使用弾薬の炸裂判定を無効化(デフォルトでは1mの範囲で被害が発生します)

MAA V2.1
ARMA2のM1014 Saiga12 Bizon を実装 ショットガンはスラッグ BuckShot HE弾を使用可能 アタッチメント使用不可
PDW2100 4.6mmを実装 MP7の4.6mm弾がコンセプトのPDWに仕上げました。
装輪IFVの空気抵抗調整
9mm/45APCにC-Magを追加 その他C-Magの重量を増やした。
M134のTraserを赤に変更 弾着時の周辺への被害を増やした。
notCloseHairを標準で適用
#Optional RH_PistolpackのG18にC-Magを装着できるようにするpboを追加 (詳しくはOptionalフォルダの[説明]まで)

MAA V2.0
サーバー運用向けに全てのファイルのチェックと再調整
ManUnitの硬さを固定してARMA2と同等の硬さに調整 対爆防護が下がり、拳銃弾のヘッドショットで即死です。※装備による防弾性能の変化はありません。
デフォルトのライフル弾にNV TraserとTraserを新規クラスで実装 同時に対象の銃火器に使用可能弾倉を追加
銃火器の命中精度を調整
装輪装甲車、装軌装甲車、主力戦車のギアを擬似無段階変速2型に換装 下り坂でも不自然な減速はしなくなりました。
一部兵器の名称を実際のものに変更 ただし、ゲーム内の愛称やモデルナンバーを併用した名前にしています。例 M-ATV Hunter
M-ATV HunterはMRAP(耐地雷・伏撃防護車両)なので、対戦車地雷に耐えれる強度に引き上げ
SDARを5.56mmに戻しRFB7.62mmを実装 2つに別れました。
5.56mm水中専用弾を元の性能に戻しました。
4倍率系光学照準器を2Dスコープに変更 (3Dだとフロントサイトが邪魔で見えなかったり、一部の銃ではテクスチャバグが起こるため)
主力戦車にMissilealertを試験実装(動作しない可能性あり)
リトルバードにフレアの再実装 AH-9は無誘導ロケットから誘導ロケットに換装

MAA V1.7
サプレッサーの性能を調整 各種武器の性能を変化させないように仕様変更 ただし、発射レートはサプレッサー依存 解説に記載
小銃のマガジンの仕様変更
NV用トレーサーと通常のトレーサーを差別化 東側武器のトレーサーをグリーンにして、NATOはレッドに変更
5.56mmをMk262基準の威力に引き上げ
20連水中用弾倉を試作5.56mmBuckShotに変更(廃棄や仕様変更の可能性あり)
M134のトレーサーを7.62mmサイズに戻してトレーサーサイズを大きくして視認性を上げた。
ドアガンなどのミニガンのトーレサーを太くした。
トレーサーのないEBRなどのマガジンにトレーサーの概念を追加
#Optional[RH_and_FHQaccessory.pbo]デフォ武器にRH_M4とFHQAccessoryのアクセサリを装着可能にするpbo 詳しくはOptionalフォルダの説明書にて
#Optional[rh_m4_cfg.pbo]RH_M4 v1.0.5対応版 ACOGとショートドットの中途半端なゼロインを300mに固定 20連マグを装備可能に FHQは非対応

MAA V1.62
M576を8rndに変更 (マスターキーやM26などと思ってください。M576を再現するには、24個のボールを発射する必要がありますが、これをすると他のアドオンにも影響しますので不可能です。ということで、ただの散弾銃と思って使ってください。)
装輪装甲車のオートカノンのベルトを延長及び車両側に追加したベルトを破棄 (40mmカノンは60発しかありませんでしたが、200発運用できるようにしました。)
Mk20のゼロインを300mで固定 (あのリアサイトは実際だと、素手で調整できない為)
MAA内各種データの整理 (新規ファイル増加につき統合 元々ゴミなどはありません)

MAA V1.61
GL用散弾をM576 40mm grenadeとして仕様変更 実在する散弾を発射する弾です。
#Optional[rh_m4_cfg.pbo] ショートドットのエラーメッセージ解消

MAA V1.6
水中用20連弾倉を置き換えるC-MAGを実装
デフォルトの5.56mmライフルをC-MAGに対応(水中用弾倉を装着可にしただけ)
GL用オレンジスモークを置き換える散弾を実装
リトルバードのM134ミニガンのトレーサーを見えやすくした。(明るい場所ではどうしても見え難い これ以上は12.7mmのサイズになってしまう)
#Optional[rh_m4_cfg.pbo] RH_M4用にC-MAG対応、ACOGのスコープの映りを変更、ショートドットの見え方とゼロインを修正
#Optional[CrossHair.pbo] Optionalに移動させました。

MAA V1.5
サッチェルチャージ(大)の威力と効果範囲を強化(詳しくは補足説明へ)
ARCO HAMR MRCOのズーム倍率を若干上げて見えやすく
ライフル系の武器の初期ゼロインを300mに変更 SMGは100mのままで変更なし
M2A1と装軌IFVのギアレートを0.8落として、下り坂で64k/mまで加速すると減速してしまう不具合を修正(急激な下り坂では、アクセルオフでクラッチが切れるので、ちゃんと速度がでます)
MXCとMXSWの発射レートを毎秒15発に変更 なお、これで調整完了
Mk200の発射レートを毎秒16発に変更 車載型も同じく
EBRの発射レートを毎秒12発に変更 (実物と同じ)
SDARの発射レートを毎秒10発に変更 (FALと同じ)

MAA V1.4
ARMA3 V1.0.4.198の装軌車両仕様変更に対応
M2A1のギア比とスプロケットの定義を変更 最高時速を60k/mに調整
IFVのギアを擬似無段階変速に変更し、スプロケットの定義を変更 最高時速を60k/mに調整
BTRのギアに登坂用スーパーローギアを搭載し、スプロケットの定義を変更 最高時速を65k/mに調整
T-100のギア比変更し、スプロケットの定義を変更 最高時速をデフォの56k/mから62k/mに調整

MAA V1.3
固定翼機向けの機関砲の発射レートを毎秒28発から17発へ修正
軍用車を中心に実車に近いデータからエンジン特性を決定(ほぼデフォルト データのない車両は想像)
同車両群のギア比を調整 無限軌道車両を中心に登坂能力の変更 35%からの発進を保証し、45%までの坂を登れるように調整
MBTと装軌IFVは加速/登坂性能強化と最高速度70~60k/mへ調整
装輪IFVとトラックは登坂向けハイギアの実装と最低でも最高時速を100k/m以上に
装輪車両はギア比の微調整
リトルバードにフレアを試験的に搭載 ただし、特性条件下でのみフレアが反映される模様。
同、メインローターを補強して、樹の枝程度で破損しないように調整 ただし、停止状態から接触している場合は止まると思います。
SUVを後輪駆動にして、重量の調整とトルク調整を行い、スプリングの質量とタイヤの摩擦量を再調整 エンジンの特性を変更した上で直進性能の安定化とドリフト時のカウンターと操作性の向上を実現 アンチロールバーの調整で横転し難く調整
ATVのパワーを下げて、フルタイム4WD化 安定性の向上による操作性の向上

MAA V1.2
SUVをラリーカー仕様に変更 滑りやすくして、ドリフトっぽい感じのドライブができます。
ハッチバックスポーツの足回りを見直し。高速走行中でも曲がるように改良し、ブレーキの安定化を実現。
MXシリーズの命中精度を差別化 MXCとMX LSWの発射レートを毎秒18発へ
銃を構えた時に表示されるクロスヘアを非表示に。(表示させたい場合はCH.pboを削除してください)

MAA V1.1
固定翼機向けの機関砲の発射レートを毎秒12発から28発へ [参考:この固定翼機の機関砲はガトリングではなく、リヴォルヴァーカノンかと思われ、2門搭載していることを考慮して毎秒28発に設定 なお、ClassName上ではガトリング扱いだが、見た目からして異なる]
IFV系の駆動系見直し
T-100の足回り見直し(あまり変化なし)
ハッチバックスポーツの水抵抗を0に
Mi-48のキャノピーを防弾化 (他のヘリは適用できないので方法を模索中)

MAA V1.0
配布中のAddonを統合しました。
ACPC2のブローバックスピードを高速化
P07のブローバックスピードを高速化
ROOK40のブローバックスピードを高速化
Vectorの発射レートを変更 秒間15発→秒間20発
M200の発射レートを変更 秒間14発→秒間15発
MXの発射レートを変更 秒間13発→秒間15発 100連弾倉を使用可能に。
SDARの使用弾薬を5.56mmから7.62mmへ変更 発射レートを変更 秒間12発→秒間14発 マウントのアタッチメントを装着可能に変更
TRG20(TAR21)の発射レートを変更 秒間13発→秒間16発
SMG_Scorpionのセレクター/バーストをオミット
M134ミニガンの発射レートを毎秒40発から毎秒50発へ変更
MXCとSWの発射レートを毎秒17発へ
MX_SWにセミオートを追加
HighCapacityBackPack実装 OutdoorPack3種類を高容量のバックパックへ 外見はUAVバックパックです。※差し替えなのでエラーなどはありません。
Hunterのギア比の変更 最大トルク引き上げ 最高速度160k/m(舗装路)
lifritのギア比の変更 最大トルク引き上げ 最高速度160k/m(舗装路)
HEMTTのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから6000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Zamakのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから6000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Truckのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから5000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Hatchback(Sport)のギア比の変更 最大トルク引き上げ ブレーキ強化 エンジンの最大回転数をを3000rpmから8000rpmに引き上げ フロート追加 水上抵抗無効 水上ダンプ無効 水ダメージ無効 最高速度382k/m(舗装路) ※ボンドカーみたいなものです。
ATVのギアに4速を追加とギア比変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数を3000rpmから10000rpmに引き上げ ダンピングレート変更 フロート追加 フロート位置と定義変更 最高速度100k/m(舗装路) ※処理を施した実車は水に浮いても動きます。
AMVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ ダンピングレート変更 最高速度96k/m(舗装路)
AFVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ ダンピングレート変更 最高速度96k/m(舗装路)
IFVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 ダンピングレート変更 最高速度66k/m
BTRのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 ダンピングレート変更 最高速度70k/m
M2A1のギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 質量変更 ダンピングレート変更 maxDroop変更 maxCompression変更 スプリングダンパーレート変更 スプリング質量変更 ターンフォースの値を5000追加 最高速度68k/m 登坂能力40% 200m18秒
T-100のギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 質量変更 ダンピングレート変更 maxDroop変更 maxCompression変更 スプリングダンパーレート変更 スプリング質量変更 最高速度60k/m 登坂能力40%
各車両のゼロイン距離を変更 100,200,300,400,500,600,700,800,900,1000,1100,1200,1300,1400,1500,1600,1700,1800,1900,2000,2100,2200,2300,2400 などから 100,300,500,800,1000,1200,1500,2000,2500 に統一
弾が少なすぎると言われていたIFV系車両にベルトを追加 ただし、一度補給しないと反映されない可能性あり。(試験中につき、うまくいかないこともあります エラーはないのでご安心を。)
同軸機銃の発射レートを毎秒12発から15発へ変更
民間系を中心にタイヤの強度を調整 柵やフェンス程度で破損しないように強度変更

MAA Ver2.12mc

2013年11月22日金曜日

【ARMA3】スコープレティクルver2【Addon試作】

今回実装したレティクルが小さいと言われたのですが、ゼロインでメモリを振っているので大きくできません。
太さもデフォと同じで、RHのACOGよりも濃いものとなっています。
しかし、ちょっと数字がデフォ基準だと太い気がしたので別のフォントを使いました。
あと、レティクルの形状をマイナーチェンジしました。


実物のアレに近い感じにしましたが、実際の弾道とゲーム内の弾道は異なるので、メモリの位置が異なります。
MRCOはオリジナルですね。

2013年11月21日木曜日

【ARMA3】MAA Ver2.12【Addons】

Mike Armory Addons
このAddonは、武器や兵器の性能を変更するもので、実物に近い性能をコンセプトに作者の個人的な趣味と掛けあわせて調整されています。
車両の走行性能調整や、Manのヒットポイントまでを調整しています。
詳しくは別txtファイルの[解説]を御覧ください。
仕様変更は基本的にプレイヤーのみに適用されますが、サーバーに適用した場合はAIにも影響をあたえるようになっています。

不具合の報告は、私のブログの各バージョン配布記事のコメントかTSまでお願いします。
ブログ http://mikeland0120.blogspot.jp/

※TMRと干渉してしまうので併用は不可能です。

各自でお好みで導入するOptionalフォルダを用意しました。
適用方法はフォルダ名かテキストを御覧ください。

更新情報 x=試作版
アップデートは古いMAAを削除し、新しいものに交換してください。
[#Optional]←これはOptionalの更新内容です。

MAA V2.12
MDR HAMR MRCO にオリジナルのスコープリングとレティクルを実装 5.56mm 6.5mm 7.62mmに対応(Addonの弾はずれるかも)
AH-99 UH-80 Ka-60 Mi-48 のキャノピー防弾化 エンジン周りの防弾化は調整中 CH-49は防弾化不能、調整中
乗用車と軽装甲車のタイヤの強度を引き下げ 衝突では壊れにくく、銃弾では破損しやすく。
#Optional RH_M4向けのpboファイルのアクセサリが取り付けられない不具合を修正

MAA V2.11
M134の使用弾薬の炸裂判定を無効化(デフォルトでは1mの範囲で被害が発生します)

MAA V2.1
ARMA2のM1014 Saiga12 Bizon を実装 ショットガンはスラッグ BuckShot HE弾を使用可能 アタッチメント使用不可
PDW2100 4.6mmを実装 MP7の4.6mm弾がコンセプトのPDWに仕上げました。
装輪IFVの空気抵抗調整
9mm/45APCにC-Magを追加 その他C-Magの重量を増やした。
M134のTraserを赤に変更 弾着時の周辺への被害を増やした。
notCloseHairを標準で適用
#Optional RH_PistolpackのG18にC-Magを装着できるようにするpboを追加 (詳しくはOptionalフォルダの[説明]まで)

MAA V2.0
サーバー運用向けに全てのファイルのチェックと再調整
ManUnitの硬さを固定してARMA2と同等の硬さに調整 対爆防護が下がり、拳銃弾のヘッドショットで即死です。※装備による防弾性能の変化はありません。
デフォルトのライフル弾にNV TraserとTraserを新規クラスで実装 同時に対象の銃火器に使用可能弾倉を追加
銃火器の命中精度を調整
装輪装甲車、装軌装甲車、主力戦車のギアを擬似無段階変速2型に換装 下り坂でも不自然な減速はしなくなりました。
一部兵器の名称を実際のものに変更 ただし、ゲーム内の愛称やモデルナンバーを併用した名前にしています。例 M-ATV Hunter
M-ATV HunterはMRAP(耐地雷・伏撃防護車両)なので、対戦車地雷に耐えれる強度に引き上げ
SDARを5.56mmに戻しRFB7.62mmを実装 2つに別れました。
5.56mm水中専用弾を元の性能に戻しました。
4倍率系光学照準器を2Dスコープに変更 (3Dだとフロントサイトが邪魔で見えなかったり、一部の銃ではテクスチャバグが起こるため)
主力戦車にMissilealertを試験実装(動作しない可能性あり)
リトルバードにフレアの再実装 AH-9は無誘導ロケットから誘導ロケットに換装

MAA V1.7
サプレッサーの性能を調整 各種武器の性能を変化させないように仕様変更 ただし、発射レートはサプレッサー依存 解説に記載
小銃のマガジンの仕様変更
NV用トレーサーと通常のトレーサーを差別化 東側武器のトレーサーをグリーンにして、NATOはレッドに変更
5.56mmをMk262基準の威力に引き上げ
20連水中用弾倉を試作5.56mmBuckShotに変更(廃棄や仕様変更の可能性あり)
M134のトレーサーを7.62mmサイズに戻してトレーサーサイズを大きくして視認性を上げた。
ドアガンなどのミニガンのトーレサーを太くした。
トレーサーのないEBRなどのマガジンにトレーサーの概念を追加
#Optional[RH_and_FHQaccessory.pbo]デフォ武器にRH_M4とFHQAccessoryのアクセサリを装着可能にするpbo 詳しくはOptionalフォルダの説明書にて
#Optional[rh_m4_cfg.pbo]RH_M4 v1.0.5対応版 ACOGとショートドットの中途半端なゼロインを300mに固定 20連マグを装備可能に FHQは非対応

MAA V1.62
M576を8rndに変更 (マスターキーやM26などと思ってください。M576を再現するには、24個のボールを発射する必要がありますが、これをすると他のアドオンにも影響しますので不可能です。ということで、ただの散弾銃と思って使ってください。)
装輪装甲車のオートカノンのベルトを延長及び車両側に追加したベルトを破棄 (40mmカノンは60発しかありませんでしたが、200発運用できるようにしました。)
Mk20のゼロインを300mで固定 (あのリアサイトは実際だと、素手で調整できない為)
MAA内各種データの整理 (新規ファイル増加につき統合 元々ゴミなどはありません)

MAA V1.61
GL用散弾をM576 40mm grenadeとして仕様変更 実在する散弾を発射する弾です。
#Optional[rh_m4_cfg.pbo] ショートドットのエラーメッセージ解消

MAA V1.6
水中用20連弾倉を置き換えるC-MAGを実装
デフォルトの5.56mmライフルをC-MAGに対応(水中用弾倉を装着可にしただけ)
GL用オレンジスモークを置き換える散弾を実装
リトルバードのM134ミニガンのトレーサーを見えやすくした。(明るい場所ではどうしても見え難い これ以上は12.7mmのサイズになってしまう)
#Optional[rh_m4_cfg.pbo] RH_M4用にC-MAG対応、ACOGのスコープの映りを変更、ショートドットの見え方とゼロインを修正
#Optional[CrossHair.pbo] Optionalに移動させました。

MAA V1.5
サッチェルチャージ(大)の威力と効果範囲を強化(詳しくは補足説明へ)
ARCO HAMR MRCOのズーム倍率を若干上げて見えやすく
ライフル系の武器の初期ゼロインを300mに変更 SMGは100mのままで変更なし
M2A1と装軌IFVのギアレートを0.8落として、下り坂で64k/mまで加速すると減速してしまう不具合を修正(急激な下り坂では、アクセルオフでクラッチが切れるので、ちゃんと速度がでます)
MXCとMXSWの発射レートを毎秒15発に変更 なお、これで調整完了
Mk200の発射レートを毎秒16発に変更 車載型も同じく
EBRの発射レートを毎秒12発に変更 (実物と同じ)
SDARの発射レートを毎秒10発に変更 (FALと同じ)

MAA V1.4
ARMA3 V1.0.4.198の装軌車両仕様変更に対応
M2A1のギア比とスプロケットの定義を変更 最高時速を60k/mに調整
IFVのギアを擬似無段階変速に変更し、スプロケットの定義を変更 最高時速を60k/mに調整
BTRのギアに登坂用スーパーローギアを搭載し、スプロケットの定義を変更 最高時速を65k/mに調整
T-100のギア比変更し、スプロケットの定義を変更 最高時速をデフォの56k/mから62k/mに調整

MAA V1.3
固定翼機向けの機関砲の発射レートを毎秒28発から17発へ修正
軍用車を中心に実車に近いデータからエンジン特性を決定(ほぼデフォルト データのない車両は想像)
同車両群のギア比を調整 無限軌道車両を中心に登坂能力の変更 35%からの発進を保証し、45%までの坂を登れるように調整
MBTと装軌IFVは加速/登坂性能強化と最高速度70~60k/mへ調整
装輪IFVとトラックは登坂向けハイギアの実装と最低でも最高時速を100k/m以上に
装輪車両はギア比の微調整
リトルバードにフレアを試験的に搭載 ただし、特性条件下でのみフレアが反映される模様。
同、メインローターを補強して、樹の枝程度で破損しないように調整 ただし、停止状態から接触している場合は止まると思います。
SUVを後輪駆動にして、重量の調整とトルク調整を行い、スプリングの質量とタイヤの摩擦量を再調整 エンジンの特性を変更した上で直進性能の安定化とドリフト時のカウンターと操作性の向上を実現 アンチロールバーの調整で横転し難く調整
ATVのパワーを下げて、フルタイム4WD化 安定性の向上による操作性の向上

MAA V1.2
SUVをラリーカー仕様に変更 滑りやすくして、ドリフトっぽい感じのドライブができます。
ハッチバックスポーツの足回りを見直し。高速走行中でも曲がるように改良し、ブレーキの安定化を実現。
MXシリーズの命中精度を差別化 MXCとMX LSWの発射レートを毎秒18発へ
銃を構えた時に表示されるクロスヘアを非表示に。(表示させたい場合はCH.pboを削除してください)

MAA V1.1
固定翼機向けの機関砲の発射レートを毎秒12発から28発へ [参考:この固定翼機の機関砲はガトリングではなく、リヴォルヴァーカノンかと思われ、2門搭載していることを考慮して毎秒28発に設定 なお、ClassName上ではガトリング扱いだが、見た目からして異なる]
IFV系の駆動系見直し
T-100の足回り見直し(あまり変化なし)
ハッチバックスポーツの水抵抗を0に
Mi-48のキャノピーを防弾化 (他のヘリは適用できないので方法を模索中)

MAA V1.0
配布中のAddonを統合しました。
ACPC2のブローバックスピードを高速化
P07のブローバックスピードを高速化
ROOK40のブローバックスピードを高速化
Vectorの発射レートを変更 秒間15発→秒間20発
M200の発射レートを変更 秒間14発→秒間15発
MXの発射レートを変更 秒間13発→秒間15発 100連弾倉を使用可能に。
SDARの使用弾薬を5.56mmから7.62mmへ変更 発射レートを変更 秒間12発→秒間14発 マウントのアタッチメントを装着可能に変更
TRG20(TAR21)の発射レートを変更 秒間13発→秒間16発
SMG_Scorpionのセレクター/バーストをオミット
M134ミニガンの発射レートを毎秒40発から毎秒50発へ変更
MXCとSWの発射レートを毎秒17発へ
MX_SWにセミオートを追加
HighCapacityBackPack実装 OutdoorPack3種類を高容量のバックパックへ 外見はUAVバックパックです。※差し替えなのでエラーなどはありません。
Hunterのギア比の変更 最大トルク引き上げ 最高速度160k/m(舗装路)
lifritのギア比の変更 最大トルク引き上げ 最高速度160k/m(舗装路)
HEMTTのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから6000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Zamakのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから6000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Truckのギア比の変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数をを3000rpmから5000rpmに引き上げ 最高速度120k/m(舗装路)
Hatchback(Sport)のギア比の変更 最大トルク引き上げ ブレーキ強化 エンジンの最大回転数をを3000rpmから8000rpmに引き上げ フロート追加 水上抵抗無効 水上ダンプ無効 水ダメージ無効 最高速度382k/m(舗装路) ※ボンドカーみたいなものです。
ATVのギアに4速を追加とギア比変更 最大トルク引き上げ エンジンの最大回転数を3000rpmから10000rpmに引き上げ ダンピングレート変更 フロート追加 フロート位置と定義変更 最高速度100k/m(舗装路) ※処理を施した実車は水に浮いても動きます。
AMVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ ダンピングレート変更 最高速度96k/m(舗装路)
AFVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ ダンピングレート変更 最高速度96k/m(舗装路)
IFVのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 ダンピングレート変更 最高速度66k/m
BTRのギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 ダンピングレート変更 最高速度70k/m
M2A1のギアに5-6-7速追加とギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 質量変更 ダンピングレート変更 maxDroop変更 maxCompression変更 スプリングダンパーレート変更 スプリング質量変更 ターンフォースの値を5000追加 最高速度68k/m 登坂能力40% 200m18秒
T-100のギア比変更 最大トルク引き上げ トルク曲線変更 質量変更 ダンピングレート変更 maxDroop変更 maxCompression変更 スプリングダンパーレート変更 スプリング質量変更 最高速度60k/m 登坂能力40%
各車両のゼロイン距離を変更 100,200,300,400,500,600,700,800,900,1000,1100,1200,1300,1400,1500,1600,1700,1800,1900,2000,2100,2200,2300,2400 などから 100,300,500,800,1000,1200,1500,2000,2500 に統一
弾が少なすぎると言われていたIFV系車両にベルトを追加 ただし、一度補給しないと反映されない可能性あり。(試験中につき、うまくいかないこともあります エラーはないのでご安心を。)
同軸機銃の発射レートを毎秒12発から15発へ変更
民間系を中心にタイヤの強度を調整 柵やフェンス程度で破損しないように強度変更

解説
MAA Ver2.12